10月のwebセミナーのご案内 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

いいお天気でしたね。秋の行楽シーズンの三連休は、楽しみましたか?

 

 

 

秋といえば、食欲の秋、芸術の秋、読書の秋、勉強の秋などと言われます。

 

 

いずれにしても落ち着いて集中出来る気候ですね。

 

 

さあ、あなたも育児の勉強をしませんか?

 

 

今月もwebセミナーが開催されます。ご自宅に居ながら、詳しい育児の情報を学ぶことが出来ますよ。

 

 

 

 

今月は、胎教、イヤイヤ期、男の子、の3つがテーマです。

 

 

妊娠中の方や2歳前後の子育て中のママ、男の子の扱いに困っているママに耳寄りな情報、解決法を学ぶことが出来ます。

 

 

前回参加して頂いたママの感想をご紹介します。

 

 

 

育児のことで悩んでいたことがあったので、募集の記事を見て、考えるより前に応募してました。

 

柴田さんの講義では、韓国の現状を分かりやすく説明してくださり、この国に住んでいても、なぜ人々に希望を持つ心がないのか、とても不思議でなりませんでした。

 

成功することを求めているのに、なぜ現実が伴わないのか、やっと分かりました。

「やりたいことを仕事にする」よりも「お金の為に仕方なく働く」傾向が強い韓国。

 

子供には夢を持って生きてほしいし、才能をどんどん発揮してほしい。その才能を引き出す手助けをできるよう、まずは自己肯定感が必要だと、とても分かりやすい講義でした。

セミナー後のワークショップも良かったです。

その場で一緒に考え、アドバイスをすぐ貰えるのも、こういうネットを通してのセミナーの醍醐味だなと思いました。

 

同じ韓国に住み、韓国人の夫に関しての質問もできて良かったです。

 

夫のネガティブ発言について、共感してもらったことがなかったので、余計に自分がおかしいのかと思っていました。

 

私の育児の孤独感も、韓国に嫁いできた日本人ママ達と話すことで、こんなにも晴れ晴れした気持ちになれるんだなぁと、そういう交流も必要だなぁと改めて感じることもできました。

 

 

 

 

このセミナーは、韓国在住の日本人ママを対象としたwebセミナーでした。

 

 

生まれ故郷日本を離れた国際結婚は、大変なことも多いでしょう。

 

 

日本で子育てするよりも、育児の壁や言葉の壁、文化の壁などに戸惑うことも多いのではないでしょうか?

 

 

気軽に相談できる場所も人もいない中で、皆さん逞しく生きておられます。

 

 

そんなママたちの憩いの場になり、子供の脳や発達心理を学ぶことで子育てが楽しくなるようなセミナーを目指しています。

 

 

あなたも気楽に参加してみて下さいね。

 

 

今回の主催者は、韓国にお住まいのゆうオンマさんです。韓国で開催と言っても日本からでもフランスからでも参加できますよ。

 

 

育児は、学ぶ時代です。誰にも教わったことのない人を育てる術を学んでみませんか?

 

 

テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 



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