男脳と女脳を知ると夫婦円満 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

 

こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。

 

 

先週の土曜日24日は、協会主催の第一回セミナーを品川のきゅりあんで開催しました。

 

 

 

今回は三部構成で土曜日の午前中のニ時間半をフルに活用させて頂きました。

 

 

第一部、柴田のpresen「男性脳と女性脳の違い」

 

 

理解しようとしているけど、理解できない男と女の脳をわかりやすく解説させて頂きました。

 

 

 


第二部、兼業主夫の加藤さんのpresen「男が育児を主体的に取り組むことで得られる家族の幸せ」

 

奥様が仕事に復帰してから主夫業についた加藤さんの主夫ぶりを奥様いわく「鉄拳&しくじり先生」風にお話して頂きました。

 

 


 

 

そして、ワークショップは、議題を3つに分けて男性目線と女性目線から話し合ってもらいました。


・仕事が忙しくて時間の使い方がわからない
・子育てはママがやるものだと思い込んでいる
・協力したいけど、どうしていいのかわからない

 

育児を丸投げして、なんとも思わない自民党の国会議員のような男の頭を柔らかくするにはどうすれば良いのか?

 

 

そんな前向きな解決法を男目線と女目線で話し合って頂きました。

 

 

参加者は、小学校四年生を筆頭に三人のお子様を育てながら主夫をしている男性。


生後3ヶ月の子育てを頑張っている新米パパも参加して頂きました。

 

 

韓国からも里帰りを利用して参加してくれましたよ。こちらのママさんは、三度目の参加です。

 

 

 

 

その他にも小学1年生、三歳児二名、ゼロ歳児二名の五人のお子様たちも参加です。

 

 

子供が五人もいたら、普通ならワイワイギャーギャーとセミナーどころではありません。

 

 

しかし、柴田メソッドを学んでいるママたちのお子様です。社会性も育っています。全く騒がずに聞いていました。さすがですね。

 

 

来月は15日の土曜日に開催です。

 

 

テーマは「寝ない食べない泣き止まない」



 

 

赤ちゃんがぐずるのは必ず理由があります。

 

 

親子関係を「上下関係」で見ると見えないその理由が、「横の関係」で育てていると見えてきます。

 

 

そんな育児の「基本のキ」をわかりやすくお話させて頂きます。

 

 

ゲストスピーカーは、自己肯定感の専門家である武井美柚希さんにお願いしました。

 

 

 

 

子供を育てる時に、しつけや勉強を第一に考えるママが多いですが、もっとも最初に育てることは自己肯定感です。

 

 

その自己肯定感を育てる専門家のお話を聞き、実践することであなたのお子様の心に自信と勇気が育ってきます。

 

 

これは聞き逃せませんね。

 

 

詳細やお申込みは、もうすぐにアップさせて頂きます。楽しみにして下さいね。
 

 

テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 

 

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