こんにちは 柴田です。
ご要望にお応えして、ただいま4歳児のテキストを執筆中です。
なるべく急いで書き上げたいと思います。今日も3時起床で構想を練っていました。
楽しみにして下さいね。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
「浮気」
この言葉を聞いて、ドキッとした旦那様はいませんか?
僕のコンサルでも、旦那様の浮気に関するご相談はありますよ。
悪性の旦那もいます。
これは、もうどうしようもないですね。
性根が腐っていますからね。
そんな男は、捨てるのが一番です。
でも、出来心でそうなってしまったという場合は、救いがあります。
こんな記事を見つけましたよ。
いくら言っても治らない浮気性の旦那。改心させる方法を伝授!
なかなか治らない浮気性…… 。
夫の女性関係にまつわる悩みは妻にとって頭が痛いうえに、どうすれば改心させられるのかという根深き問題です。
そんな女好きな夫をもつ妻が見事に「浮気性」を改心させたトピをご紹介します。
待ったなしの決断力で「次はないよ」と言い切る妻たち。
そんな言葉に夫たちも「これはやばい」と冷や汗もの。
悩んでいる妻たちに「そんな手があったのか!」と思ってもらえたら幸いです。
「容赦なく切り捨てる姿勢」を示すことが大事
夫に問いただせば「魔がさした」「つい誘われて」なんて、呆れてものが言えない言葉で片付けられてしまう浮気。
心ではなく、体の本能に身をまかせて浮気するケースが多い夫ですが、そんな浮気でも妻を傷つけ、苦しませているという事実をきちんと認識させなければいけないはず。
どれだけ本気で浮気を憎んでいるか、身をもって知らせるべきです。
“普段はどんなに喧嘩しても離婚という言葉は出さなかった私が、離婚届けを取りに行って念書と一緒に書かせて次やったら出すってことにしたら、それからはおとなしくなった。”
“うちは逆に旦那を追い出しました。不倫していたから相手の思うツボなのかなとも思ったけど。
その間に私は義両親や義叔母の家を回り普通に遊びに行くフリをして、後から義両親が旦那に連絡。
お土産ありがとう~仕事忙しくて大変なんだってね?っと。
もちろん行ってるのも知らないし不倫の事も言ってないから、親の言葉で罪悪感を感じるかなと思って。
それからは浮気も不倫もしなくなりました。今でも信用してもらおうと頑張ってくれています。”
“ブチキレて荷物まとめて子どもたち連れて実家に帰った。
連絡きてもひたすら無視。
旦那は義父母や義兄妹から罵倒されまくったらしく、連れ戻そうと実家に何度も会いに来たけどすぐには帰らず。
最後は私の実父母から
「悲しませるために嫁にやったんじゃない。また今回のようなことがあったら考えがある」
と言われて改心したようです。
義家族がいい人たちでよかった~今はかかあ天下(*´∀`)♪ ”
やはり決め手は「離婚」の2文字ですね。
「いつでも出せる準備、しておくから」とさらっと言い残すと真実味が増すのかもしれません。
また両親の存在を最大限に利用するという賢い妻もいるようです。
この場合、夫が浮気した事実を話すのか、隠すのかにもよりますが、それぞれ効果はあるように感じました。
やはり血のつながりのある両親、兄弟から諭されてしまうと夫は身動きがとれなくなるようです。
知らぬが仏? 倍返し? 激やせ? あの手この手で夫を改心!
離婚届をつきつける、親族を巻き込む……あらゆる手をつくして夫を正気にさせる健気な妻たちですが、別の方法もあるようです。
信頼感からなせる業なのか、愛情ゆえの行為なのか、夫によっては対応が変わってくる場合もありそうですが、こんなケースもご紹介します。
“色んな浮気トピで言われているけど、離婚する気が無いなら何も見ないのが一番だよ”
“浮気し返した。あんなに強気だった旦那は泣いたり不眠になったりで苦しんでいた。それからは浮気しなくなったし、私をすごく大事にしてくれるようになった。”
“旦那が浮気した時に、私は2日で10キロも痩せた。家族にも心配された。だから旦那はビビッたらしく改心したよ。”
“次疑われるようなことしたらキッズ携帯にするからって言ってある。仕事で使うから無理とかほざいていたから「じゃぁ疑われるようなことしなきゃ良いだけじゃん」って事で次やらかしたらキッズ携帯 ”
いずれにしてもかなりキツめのお灸をすえないと治らないのが「浮気性」。
結婚前からクセになっていた旦那さんでも、ここで紹介したいずれかの方法で改心できるかもしれません。
妻がどれだけ浮気によって苦しんでいるかを強調しながら、離婚という道を選ばずに2人でやりなおす方法をまずは考えてみてはいかがでしょうか?
文中にありましたが…、
浮気をしたらキッズ携帯
これは good idea ですね。
どうしても出産後というのは、性欲もなくなってしまう場合が多いですね。
“子供を育てなければいけない”という本能が勝ってしまうのです。
身体も子育ての身体になっていますからね。
でも、男の身体には、全く変化がない。(実際には、男の身体にも変化はあるのですが…)
セミナーでもお話しましたが、モデルの道端アンジェリカさんが言ったように
「週に一度は、子供を預けて大好きなパパとデートを楽しみたい」
妻であるあなたにも、こんな気持ちも持って頂きたいですね。
その為には、今、目の前の育児を楽しむことです。
育児の悩みを解決すること。
それが出来る環境を見つけて下さいね。
テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

