こんにちは 柴田です。
こんな絵を見つけました。
身体の筋肉や骨格まで詳細に描かれています。
これは有名な画家の描いた絵です。
誰だと思います?
これは、ピカソが書いた絵なのです。
「なんだ、ピカソならこんな絵は簡単に描くでしょう」
そう思いましたよね。でも、この絵を描いたのは、ピカソが8歳の時なのです。
8歳と言えば、日本では、小学3年生です。
あなたのお子様が小学生の時に、こんな絵を描いたら腰を抜かしますよね(^^;
やはり、天才は幼いときからその才能を見せてくれます。
あなたのお子様も、もしかしたら、絵の才能を持っているかもしれません。
あなたのお子様の隠れた才能を見つけ、引き延ばすためにも「今」の育て方が大切になってくるのです。
凡人になるか、天才になるか、それはあなたの育て方次第なのです。
さて、柴田育児アカデミーでは、テキストの内容をより深く学んで頂くために、様々な事例を挙げながらお話をさせて頂いています。
それともう一つ大評判なのが「ワークショップ」です。
ワークショップの意義を参加して頂いたママの言葉をお借りすると…、
実際に、柴田メソッドを実践されている方の話が、すぐく参考になりました。
すでに始めているママさんたちの話を聞けたことが良かった。
他の方の貴重なお話が聞けて良かったです。他の皆さんとも、もっとお話ししてみたいです。
効果のあった例をほかの参加者の皆さんから聞けたこと。柴田先生のお話を聞けて疑問だったことなども解消されました。
ワークショップそっちのけで質問に答えて頂き、ありがとうございます。他のママのかかわり方を聞けて勉強になりました。
皆の悩みが以前の私の悩みと似ていることで、どうアプローチすると心地よいのかが勉強になりました。
やはり、このメソッドを知りたい方が沢山いる事を実感。
柴田を実践している人達からの実際にこうやっているという話を聞けたり、また、一つの悩みをグループで話し合い相手に教えることが、後々にインストラクターとして、相手にいかに分かりやすく理解してもらえるかという練習にもなります。
アカデミーでは、僕の話も勉強になりますが、それ以上に育児を目一杯楽しんでいるママたちの生のお話が聞けるのが大きいですよ。
