水槽に入れたら金魚が死んだ…中国産猛毒割り箸の恐怖 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

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こんにちは 柴田です。


台風が日本海に抜けたようです。


こちら船橋は、強風と大雨もあったようですが、それも一時でした。


今は、セミが鳴いています。


あなたのところは大丈夫でしょうか?大雨の影響は、まだまだ油断はできません。ご注意して下さいね。


では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


台風も危険ですが、なんと割り箸も危険という記事を見つけましたよ。




水槽に入れたら金魚が死んだ…中国産猛毒割り箸の恐怖 by:日刊大衆



日本マクドナルドを脅かした、中国企業による使用期限切れ食肉問題。


かねてから、中国産の食材は危険視されてきたが、それ以上に危険なのは中国産の割り箸だという。


「上海のレストランで食事をしていた一般客が、割り箸を澄んだスープに入れたら、瞬く間に濁ったことから発覚しました。報告を受けた当局が調査のために割り箸を水槽に入れたら、元気に泳いでいた金魚が、ぷっかり浮かんできたそうです」(通信社中国特派員)


金魚が死んでしまうほどの毒性を持つ、恐怖の猛毒割り箸。かの国では、どういった過程で生産されているのだろうか。


「中国産の割り箸には、製造過程で強力な防カビ剤や、見栄えをよくするための漂白剤等が大量に使われています。


しかも、ほとんど洗浄されずに出荷されているため、人体に有害な薬品がこびりついたままなんです」(全国紙経済部記者)


日本における割り箸の年間使用量は250億膳。その97%が中国産ということだから、他人事ではない。


「野菜や食肉といった食料品には、輸入時に検査がありますが、工業製品である割り箸はフリーパス。日本では、"殺人割り箸"が日常的に使用されている危機的状況と言えます」(前同)


かつて中国で弁護士として活動し、現在は日本で通訳をする朱有子氏は、こう警鐘を鳴らす。


「割り箸の生産業者は、個人経営の零細企業が多いので、薬剤の洗浄が不十分だったりすることは大いにありえます。すべての中国製品が危険というわけではないでしょうが、私は一切使用しません」


中国産の"猛毒割り箸"は、世界中に年間800億膳輸出されている。この事態は、もはや"テロ"と言っても過言ではない。


なんと、こんな恐ろしい中国産の割り箸が、97%!!


これから「my箸」持参して下さいね。



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