木田真理子 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


今日は、一年ぶりに献血に行ってきました。


いつも行く船橋フェイスビルの7Fの献血ルームです。


入ってびっくりです。全面模様替えをしていました。




茶色を基調にしたホテルのラウンジのようになっていました。


落ち着かなかったので、血圧も急上昇でした(^_^;)


でも、なんとか400cc献血をすることが出来ました。


では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


またまた嬉しいニュースです。日本人が快挙を達成しました。


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


バレエ界の「アカデミー賞」とも呼ばれる「ブノワ賞」が5月27日、ロシアのモスクワで発表され、スウェーデン王立バレエ団の第1ソリスト、木田真理子さんが最優秀女性ダンサー賞を受賞した。




ブノワ賞は、国籍を問わず、前年に最も活躍したダンサーや振り付け師、作曲家、舞台デザイナーらを選ぶもの。


バレエ文化を広め、世界中のバレエ関係者の結束をはかることなどが目的とされており、1992年4月に第1回目が選出されて以来、毎年春に主催されている。


日本人としては、2005年に藤野暢央さんが男性ダンサー賞に、2006年に秋山珠子さんが女性ダンサー賞にノミネートされた。受賞は木田さんが日本人初。スポニチなどが報じた。


木田さんは大阪出身。4歳でバレエを始め、大阪府箕面市の千里国際学園高等部1年で16歳だった2000年、スイスのローザンヌ国際バレエコンクールで優秀賞を受賞した。


米サンフランシスコのバレエ学校で学び、カナダのバレエ団などを経て、12年にスウェーデン王立バレエ団に入団した。

今回の受賞について木田さんは、次のように話しているという。


「まだ、それほど実感は湧いていないが、すごくうれしい気持ちがあり光栄に思っている。とても大きな賞なので遠い存在でしたが実際に受賞できて、まだ信じられない」と喜びを語りました。
 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


4歳からバレエを始めたということですね。


確か、お兄さんがバレエを習っていたので、遊びのつもりで始めたといううわさを聞いたのですが、いろいろと探しているのですが、裏付けが取れません。


でも、これから一気に情報が集められるでしょう。


とにかく、素晴らしい受賞ですね。日本人の誇りです。



テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。




読者登録してね