こんにちは 柴田です。
関東地方も梅雨入りしましたね。
昨日は、そんな雨予報の中、アシスタントさんと二人で都心に出かけてきました。
なんと一杯1500円もするアールグレイを飲んできました。
味ですか?
一箱50バック入りで1250円のトワイニングアールグレイと変わりなかったです(^_^;)
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
最近、旦那様の様子が気になりませんか?
・何故だか、素気がない。
・ちょっとしたことですぐに怒る。
・言葉の端端にトゲを感じる。
などなど、そんな様子が感じられたあなた。もしかしたら、旦那様はこんな不満を募らせているのかもしれませんよ。
妻のココが耐えられない!離婚につながる「夫の不満」5つ by:WooRis

「結婚したから、もう私の一生は安泰よ!」なんて、妻の座にあぐらをかいていませんか? 結婚は、けっして人生のゴールではありません。
毎日暮らしていれば、お互いの欠点が目に付くこともあるし、それを許し合うのはもちろん必要。でも、結婚したって夫の目は厳しく光っていることをお忘れなく!
そこで今回は、アメリカの主婦系雑誌『Redbook』の記事を参考に、世の夫が妻に対してどのような不満を持っているか、妻にとっては耳が痛い“夫の不満トップ5”をご紹介します。
■1:感謝の気持ちを表さない
“夫の不満リスト”のトップ1に輝いたのは、「家に帰ると、僕が“やらなかったことや失敗したこと”についての文句ばかりで、感謝の気持ちがない。子どもの世話や家事も大変だろうけど、僕だって1日中働いてたんだ!」という言い分でした。
女性がこんな言い分を聞いたら“即反撃”したくなるところですが、ぐっと我慢です。まずは、帰宅した夫にねぎらいと感謝の気持ちを伝えて、リラックスさせてあげることが先決のようです。
■2:一緒に出かけなくなった
「デートしてる時は楽しかったのに、結婚したら責任ばかりが大きくなって、楽しいことを何もしなくなった」というのが夫の不満の第2位でした。
「子どもだっているし生活費も足りないし、何バカなこと言ってんのよ!」で片付けちゃダメですよ! この不満が募ると、“楽しさ”や”スリル”を求めて浮気心が芽生えてきそう。
信頼できる家族や友人が近くにいたら、たまには子どもを預けて、2人でお出かけしましょう。罪悪感を感じる必要はナシ! 子どもにとって、仲のいい両親がいることは幸せなことなのですから。
■3:子どもがすべての中心
「いい母親でいてくれるのはありがたいけど、子どもに関する決定権が全部妻にあるのは耐えられない。それに話す内容も全部”娘の受験が……”とかそういうことばっかり。子ども以外のことは話せないのか?」というのが第3位でした。
子どもはもちろん大事だし、話さなければならないこともたくさんあります。でも、何でも子どもが話題の中心になると、夫婦間の色気も消えてしまうもの。せめて子どもが習いごとに行ったり就寝した後は、“2人のこと”に目を向けましょう。
■4:ロマンスが消えた
「妻とラブラブでいたいし、ロマンチックなこともしてあげたいのに、“結婚してんのに、何やってんのよ”としらけた目で見られると、気持ちが萎えてしまうし、僕の努力が感謝されていないと感じる」というのが第4位でした。
夫がほかの女性に目を向けないように、彼の努力には素直に感謝し、ラブラブ気分を盛り上げましょう。
■5:結婚後にガラリと変わった
結婚前は「アツアツだったのに」、「僕の話を聞いてくれたのに」、「僕の家族に親切だったのに」、結婚後は「本性が出て妻の態度が一変した!」というのがランキング第5位でした。
本当は、妻の側にもいろいろ言い分はあるのですが、少なくとも、夫の目には「妻が突然変わった」と映るようです。言い返したいのもやまやまですが、ちょっと待って!
男性は言われなければ気づかないことも多いもの。“豹変した”わけではなく、そこに至る理由があることを理解してもらえるよう、彼らのプライドを保ちつつ、落ち着いて話し合える環境作りを目指しましょう。
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以上、結婚生活における“夫の不満トップ5”をご紹介しましたが、いかがでしたか? 心当たりのある方も少なくないはずです。これらの不満がエスカレートすると、夫婦の危機の原因にもなりがちです。
育ってきた環境も考え方も違う2人が一緒に暮らす、というのはたやすいことではありません。不満を持ってくすぶっているよりも、お互いの立場に立って、一生懸命働いてくれることや、いい夫・父親でいてくれることへの感謝の気持ちを持ち、それを表現してみましょう。
「なんて勝手なことばかり言ってるの!」
「その言葉を、そのまま旦那に返したい!」
なんて言っていませんか?(^_^;)
言いたいことは山ほどあるでしょうけど、旦那の不満もちょっと頭においておくといいですね。
旦那様が、何故かプリプリしているのは、こんなことを考えているからかも知れませんよ。
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