泣ける話!その2 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


今朝も4時から、新刊本の校正に励んでおりました。




そして、ついに完成しました!


なかなかいいですよ。手前味噌(^_^;)


今までにない、心理学を応用したきょうだい育児の手引書です。


まずは、メルマガで詳しい内容をご紹介したいと考えています。


体力が残っていれば、本日発行させて頂きます。


楽しみにして下さいね。


では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。


先日、ご紹介しました「泣ける話!家族から送られた愛情あふれる15通のメールたち」に多くの反響を頂きました。


ありがとうございます。


今日は、その第二弾をご紹介します。



母から息子への泣けるメール


【件名】:ありがとう
【本文】:お花
ありがとう
ありがとう
ありがとう

ほんとうに嬉しい
とっても嬉しかったよ

まさかの、サプライズにこんなに心が、
込み上がったのは、初めてです

頼もしくて、優しい子供に育ってくれて、
ありがとう私の、自慢の息子です


【エピソード】:今年で50になる母に、母の日の贈り物で、寝る前にとても豪華な花束をサプライズし、号泣して喜んでくれた母からのメールです。



父から娘への泣けるメール


【件名】:ありがとう
【本文】:うちに迷惑な娘はいません。ただ少し自己主張が強い娘はいますが。


【エピソード】:
いつも私が怒られていると庇ってくれる父。父の日に、


『いつも迷惑ばかりかけてごめんなさい。本当にありがとう。』


という内容のメールを送った時の父からの返信メールです。2つの文でしたが、嬉しくて涙がでました。父を尊敬しています。



息子から母への泣けるメール


【件名】:「かあちゃんへ」
【本文】:かあちゃんは、ぼくに『男の子は、泣いたら負け』って言うけど、かあちゃんは女の子だから
いっぱい いっぱい 泣いて良いよ


【エピソード】:家の者と言い合いをし、悔しくて、泣いていた私。そんな私をどこからか見ていた小学生の息子がくれたメールです。


『いっぱい泣いて良い』


という息子の言葉で、気持ちが楽になり、また、息子が自分を一生懸命に励まそうとしてくれた事に心があたたまりました。


と、同時に『泣いたら、負け』と言って子育てをしてきた事に疑問を感じ、これからの子育てを見なおそうと思いました。



母から娘への泣けるメール


【件名】:Re:
【本文】:どこの空の下にいますか?今日は焼きなすですよ


【エピソード】:仕事やプライベートで少し疲れてしまい、3日ほどぶらりと家を空けていた時、母から送られたメール。


まだ慣れないメールを一生懸命打ってくれたのと、帰る家があるんだとホッとしました。


お母さんありがとう!



父から娘への泣けるメール


【件名】:「大丈夫か」
【本文】:お父さんを長生きさせたければ心配をかけろ


【エピソード】:同居の義父から心無い言葉で罵倒され、傷つき、いたたまれず実家の父に電話をした。

父の「どうした?」の言葉を聞いた瞬間泣けて「お父さん長生きしてね」と一言しか言えず電話を切った後、携帯にメールが入った。


さらに涙がとめどなく流れた瞬間であった。


またまた、涙が止まりません。


朝から号泣です。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




せっかく、感動の涙を流して、その勢いでUPしようとしたのですが、なんとフリーズです。


また、一から書き直しました。涙が乾いてしまいました(^_^;)


テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。




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