水筒にカビ | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です。


あなたは、水筒持ち歩いていますよね。その水筒、隅々まで洗っていますか?


こんな記事を見つけましたよ。


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[水筒のゴムパッキン、炊飯器の内蓋、しっかり洗わないとカビがぎっしり]by-Hot Mama News-Check


暑くなり、食中毒への注意がより必要になりますが、意外とケアされていないアイテムがあるので改めて確認を。


●水筒やお茶用ピッチャーのゴムパッキン


水筒やお茶用のピッチャー本体はスポンジブラシでよく洗い、水がきれるよう逆さまにしておきますが、忘れがちなのがふたなどについたゴムパッキン。


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ゴムの内側に水分が溜まりカビてしまうことがあるので、洗うときにはバラバラにするのが基本。


ときには消毒液などに浸せばなおよし!


●炊飯器の内蓋


炊飯器の裏はカビや雑菌が集まりやすいところ。お米を炊いているとき沸騰した水分に米のでんぷんが溶けたものが付着します。


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特に内蓋の裏側にでんぷん質がついてしまうと、湿気が多い場所ゆえ、カビや細菌が繁殖しやすい状況になるんです。


●食器の水切りカゴ


食器を洗ったあと入れておく水切りカゴ。”洗った食器を置いているだけだしきれいでしょ”なんて思っていませんか?


水回りのヌメリの原因となる酵母やカビが発生するんですよ。


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食器は水切りカゴに置きっぱなしにせず、食器が乾いたら片づましょう。


水受けに溜まった水は必ず捨て洗って乾かし、アルコール除菌スプレーを吹きかけておくのがおすすめ。


●食器用スポンジ&スポンジを置くトレイ


使い終わった後、水分が残ったまま放置していませんか?


水分が残っていると雑菌が繁殖し放題!洗い終えたら洗剤をすべて洗い流し、しっかり絞って干して乾かして。


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台所用漂白剤などを利用するのも手。スポンジを置くトレイは底面のケアもお忘れなく。


気温上昇に伴い、危険度が増す食中毒。


手洗いはもちろん、生肉や魚などを調理したまな板、包丁など調理器具の除菌だけでなく、上記のようなことにも注意をはらっておきましょう!




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