こんにちは 柴田です。
愛犬のお散歩に行くと、いつもの公園には、小さなお子様やママが遊んでいます。
昨日は、一歳くらいのお子様とそのお母さんがいました。
そのお母さんは、お腹が大きかったですね。7ヶ月くらいかな。年子の育児です。
思わず、お話をしたくなりました(^ ^; )
やっぱり、小さなお子様を連れているママを見ると、どうしてもジロジロ見ている僕がいます。
そのうち、警察に通報されそうですね。
「あのおじさん、変なんです」
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
生まれて4ヶ月くらいになると、そろそろものが握れるようになります。
まだ、指はコントロール出来ないので、手のひらで掴もうとします。
その辺りから、そろそろ手で掴めるおもちゃを与えて下さいね。
最初は、タオル地のおもちゃがお勧めです。
赤ちゃんの肌は、とてもデリケートです。ですので、まだ硬いものは、上手に掴むことが出来ません。
その点、タオル地なら、赤ちゃんが握りやすい素材です。
赤ちゃんは、抱っこされた時、あなたの服をぎゅっと握っていませんか?
赤ちゃんは、ママの服などを握ることで、精神的に落ち着くのです。
ですので、赤ちゃんのお手々でも、握りやすい大きさの布地のおもちゃがお勧めです。
最近は、タオル地のがらがらやぬいぐるみ、小さなボールなど豊富にありますよね。
赤ちゃんの好奇心と、握ろうとする意欲を満たしてあげて下さいね。
ママ友も実家の両親も驚くお子様の発達が、簡単に出来るヒントはここにあります。
この方法で育児を楽しめば、簡単に赤ちゃんの目つきが変わってきます。
ママには、育児に迷った時にすぐに解決してくれる力強い応援団が必要です。
