こんにちは 柴田です。
やはり、予報通り今日は、一日雨のようですね。
梅雨が終われば、海水浴ですね。
あなたは、行きますか?って、今年は無理ですよね。
でも、海岸でバーベキュー辺りなら出来そうですよね。
僕も、子供が小さい時には、よく行っていましたよ。
バーベキューは、お得意の一つになっていましたね。
ボランティアで行っていた、知的障害者施設は、「遠足」がよくあったのです。
ある時は、埼玉県の川辺でのバーベキューもありました。
その時には、率先して全てのコンロの炭に火を起こしましたよ。
あなたは、終わったあとの炭は、どうしましたか?
川辺や海岸などに捨てませんでしたか?
炭って、自然に返るものだと考えていますよね。だって、もともと木ですからね。
でも、炭になると、いつまでもそのままの形で残るのです。
石炭のようなものですね。
だから、今年のバーベキューの時には、炭はお持ち帰りして下さいね。
次のバーベキューの時の火起こしに使えますよ。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
赤ちゃんは、生後2ヶ月頃から、意識的に笑顔を見せてくれるようになります。
それまでにも、もちろん笑顔は見せてくれるのですが、それは生理的笑顔というものです。
生後2ヶ月頃になると、自分のお世話をしてくれる人に対して笑顔を作ってくれるようになります。
それは、あなたの笑顔に影響されていると言うことです。
あなたが、毎日笑顔でお世話をしているのを、赤ちゃんは、じっと見ているのです。
そして、その笑顔を真似しようと頑張るのですね。
ですので、もしもあなたが寝不足などで、イライラしていると笑顔が出ませんよね。
そのまま、眉間にしわを寄せた顔でおむつ替えなどをしていると、赤ちゃんもなかなか笑顔を見せてくれません。
あなたが笑顔を見せることによって、赤ちゃんには安心感が産まれるのです。
うんちをしても「一杯出たわね」と笑顔で替えてくれる。
沐浴の時にも、「はい、綺麗綺麗にしましょうね」と笑顔で身体を洗ってくれる。
その笑顔を間近で観ることによって、赤ちゃんは、「私は、愛されている」と安心し、満足するのです。
そして、「このママのところに産まれてきて良かった」と、喜ぶのです。
赤ちゃんが笑顔を見せてくれると、あなたも、今までの苦労が吹き飛びますよね。
その時に、一杯言葉をかけてあげて下さい。
おむつを替えた時に、おむつをつける前に、足やお腹をさすりながら、優しい声をかけてあげて下さい。
赤ちゃんは、その声をしっかりと聞いています。
そして、あなたの唇の動きをしっかりと見ています。
それらの行動が、赤ちゃんが話すことの元になっていくのです。
笑顔とスキンシップと言葉がけ。
その三つを忘れないで下さいね。
全てが、赤ちゃんの脳に心地良い刺激を与えてくれます。
間違いなく頭が良くなっていきますよ。
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