こんにちは 柴田です。
現在、船橋は、雨です。
冷たい雨が降っています。雪にはならなかったのかな?
室内温度は、昨日までは18℃だったのですが、現在20℃です。目覚めた4時には、21℃あったので驚きました。
毎日の気温の差が大きいです。自律神経の調整が難しいですね。
今日のようなお天気は、低気圧ですね。低気圧の時には、空気中の酸素が少ないため、副交感神経が優位になって、体内でのエネルギー消費を抑えます。
曇りの日や雨の日に、やる気がでないとか、体がだるいなどと感じるのは、この副交感神経の働きで呼吸や脈が抑えられるからなのです。
こんな日にも、ラジオ体操で身体を温めると、副交感神経を優位にしますよ。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
あなたにとって、出産する前の育児とは、どんなイメージでしたでしょうか?
私は出産してすぐ、『離乳食は納豆ご飯かな~ぁ』なんて考えていました。
離乳食をはじめるころには、大人と同じご飯を食べれるようになるんだという、あっけらかんとした考えから、育児が始まりました。
しかし、いざ子どもとの生活が始まると、こんなことで悩むんだと、自分でも驚くほどいろいろ悩みました。
顧問契約をはじめる前は、育児の不安や悩みは他の人に話すだけでした。
悩みや不安が解決というよりは、話して自分の気持ちが楽になっただけでした。
顧問契約をしてからは、話をわかってもらえて気持ちが楽になる、適切なアドバイスで悩みが解決しました。
疑問に思ったことは、メールで専門家の方にすぐ聞けるという安心感があります。
自分では、こんなこと聞いてもいいのかなぁということでも、専門家の方からの目線ではきちんと意味のあるものだったり、自分では気づけない子どもの気持ちもわかります。
子どもに対するイライラが、こんなにも傷つけていたんだとわかり、私は子どもにイライラしながら叱ることはできなくなりました。
人には教えたくないくらい(笑) 顧問契約はいいものです(*^_^*)
ありがとうございます。
離乳食は、納豆御飯(^^;) 驚きましたか?
でも、日本での離乳食というのは、1980年頃から始まったのです。
ですので、今の親世代は、離乳食を食べた経験がないと言っても不思議ではありません。
離乳食が、納豆御飯というのは、あり得る話なのです。
顧問契約を結んでいると、そんな知識も、得ることが出来ますよ。
ママ友も実家の両親も驚くお子様の発達が、簡単に出来るヒントはここにあります。
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