こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。今日は25日。お給料日ですね。懐かしいです。柴田が脱サラしたのが30歳の時ですから、32年前のことになります。
給料日は無くなりましたが、脱サラして良かったことは、満員電車の苦痛から開放されたことですね。大阪時代はそうでもなかったのですが、東京に転勤になってびっくりです。身動き取れないのですからね。
傾いた身体をもとに戻すことが出来ず、片足のつま先だけで立っていたなんてこともザラでしたね。慣れないうちは電車の中ほどにどんどん押し込まれてしまい、目的の駅で降りられないで会社に遅刻したということもあったような気がします^^;
今でも都内の通勤ラッシュは解決されていないようですね。毎日の通勤、本当にお疲れ様です。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
満員電車での通勤は大変ですが、育児の辛さに比べたら大したことはないですよね?
通勤は一時間ほど我慢すれば開放されますが、育児は24時間、通勤電車に載っているようなものです。休む暇がない、ホッと息つく暇もないというママも多いですよね。
でも、中には育児を堪能しているママも多いですよ。今日は、そんな育児を楽しんでいる一人のママをご紹介しましょう。
柴田さま ○○子です。
もう一年にもなるのですね、早いですね!おかげさまで、一回も育児の深刻な壁にぶち当たったことがないのです。
それらは全て、顧問契約&テキストによって未然に防がれています。
腰痛で動けなかった時には、タイムリーに腰痛対策を教えていただき、寝不足などの少しの悩みはメールですぐ解決できました。
この寝不足が半年とか放置されていたら、イライラ最高潮で深刻に危なかったと思います。
いつも問題が深刻化する前に解決でき、精神的にも安定していて、イライラしないので夫婦仲も悪化せず、子供にはニコニコ笑顔で接することができ、育児の出だしは、すごく順調です。
顧問契約というのは素晴らしい仕組みです。
しかも安い(^O^)/
テキストに載っているおもちゃを主人が作ってくれたりして、子育て参加にもテキストが一役買ってくれましたし…。
娘に、ごねたり癇癪を起こして私達夫婦を困らせてもらい、相談して柴田マジックを見てみたいという贅沢すぎる悩みが少しあるほど、順調です。
まだまだ、自我の目覚める二歳が控えていますので、来年度もぜひ継続でよろしくお願い申しあげます。
あとは、夫婦のことや、義父母や両親のこと、友人に相談すると、どうしても、
- しんじらんないでしょ!腹立つー!と余計ヒートアップしたり、
- みんなそんなもんよ~!うちなんかねえ、と軽く流されたりして、
- 結局解決しない、というかむしろモヤモヤが悪化するんですが、
柴田さんは冷静で親身な第三者で、しかも、家庭をプラスの方向に導くために契約した顧問ですから、無責任なアドバイスがなく、安心です。
セミナーはセミナーの利点がありますが、私は引っ込み思案で、絶対、面と向かっては何も質問できないタチですから、メールはありがたかったです。
メールは延々と自分自身と柴田さんとの対話なので、教会の懺悔室のようで、何でも相談できる良さもあり、気づかされることが多いです。
空いた時間があまりありませんので、合間で少しずつメールを打ち、下書き保存しながら送れたりします。電話カウンセリングより、ずっと効率的です。
良かったなと思う点を、ずらずらと挙げていたら、何だかまとまりのない文章になってしまいました。とにかく、良かったとしか言いようがないです。
私などは今までの人生も、まあアリだったのかも知れない、いつかこの失敗を役立てる分野があったりするんじゃないだろうかと思えるほど、見方を変えることができましたし、毎日楽しいです。
もうこんな時間です、おやすみなさい!
ありがとうございます。「顧問契約は、教会の懺悔室」ですか(^^;) 言い得て妙ですね。
愛知県にお住まいのこちらのママは生後9ヶ月のお嬢さんの育児を楽しんでおられます。
協会のテキストは、お嬢さんが生まれる2ヶ月前に、先ず「IQ141」を全部シリーズ大人買いです。メールにある「もう一年にもなる」というのはテキスト購入から一年ということです。
そして、お嬢さんを出産し生後2ヶ月が過ぎて、育児が少し落ち着いた頃に、「この育児…」顧問一年付きをご購入頂きました。
このメールでは、何の問題もない順調な子育てのスタートだったように見えますが、最初のご相談メールが産後の体調不良に関してでした。生後二ヶ月でも育児は落ち着いてはいなかったのです。
…中略…
私は出産時に恥骨が離開して以来二ヶ月以上経った今も、まだ自力歩行が精一杯で、子供を抱っこしてはほとんど歩くことができません。自分一人でベビーカーに乗せて外出するなど一体いつできるやら、という状態です。
ねんねの先月までは良かったですが、今月以降、ますます興味を持って色々なものを見たくなる花子(仮名)に、私はほとんど抱っこもできず(ゲップを出す数分間が精一杯です)、授乳以外は寝かせたまま、外出なし、というような退屈な時間を過ごさせてしまうことが、とても心配になってきました。
もうひとつ、精神面の心配があります。娘は甘えたい時に私を呼んで泣きますが、どうしても腰が痛くすぐ行けない時、ごめんねと断ると、あきらめたように泣き止み悲しそうな顔で眠ってしまうことが多いです。こういう思いを何度もさせてしまうのが心配です。
カードを使ったり、鈴を使ったり、くすぐったり話しかけたりして遊びますが、それでも一日は長くて、退屈でグズグズ言い出した時、わたしにできることで娘を楽しませられるアイデアはありますでしょうか?
あと、情緒面で、娘に悲しい我慢をさせてしまう時、ごめんね、早く歩けるようになるね、と謝ってはいるんですが、それだけでいいんでしょうか?
ママは来ない、と悟るとすぐあきらめて泣き止む、という妙に聞き分けの良い反応が、これからの成長には悪いのじゃないかと、心配です。
恥骨結合離開とは、通常は出産時に恥骨結合は開いて、出産後は自然と戻るものなんですが、それが戻らずに開きっぱなしになってしまった状態です。
骨折みたいなものなのですが、場所が場所だけに動くと激痛が走るようです。寝返りも打てないほどの激痛です。特に治療法もありませんので時間との勝負となります。
こちらのママも生後二ヶ月になっても動くことが困難でした。そんな中で新生児のお世話をしていたのですから、本当に大変な毎日でした。
でも、二年間の不妊治療の末に授かった生命です。なんとかめげずに二ヶ月頑張ってこられましたが、そこで柴田にヘルプです。
顧問契約を結んで悩みを打ち明けることで真っ黒な迷路をさまよっていたところに一筋の光明が差し込んできたのです。そして、少し心にも余裕が生まれてきました。
まずは、赤ちゃんを抱っこできないことで赤ちゃんが不安になっているのではないかという悩みを解消させて頂きました。
そして、体を動かさないでも出来る赤ちゃん体操をご紹介してスキンシップを図るようにアドバイスさせて頂きました。抱っこができないので授乳も十分ではない悩みもアドバイスさせて頂きました。
やはり、出産後の心の不安は誰にでも起こるものです。特にこちらのママのように体を動かすことが出来ないというのは、より大きな不安となります。
そんな状況の中で一人で悩むと、ますます不安が大きくなってしまい自分自身を責めるということにも繋がります。
そんな不安いっぱいのママにとって、いつでも相談できるということは安心感に繋がります。そして、具体的なアドバイスによって、それぞれの現状に合った育児方法を知ることが出来ます。
次々と出てくる悩みを一つ一つ解消していった結果、今では育児を堪能できる余裕が生まれ、お嬢さんもすくすくと育っていったのです。
もちろん、生まれる前からテキストを購入して勉強するほどですから、柴田のアドバイスもすぐに理解して実践して頂きました。
これだけ、予習復習を繰り返しているのですから「育児の深刻な壁」は出てこないというのもわかりますよね。
子育ての期間は、苦しい時もありますが、あっという間に終わってしまうのも事実です。掛け替えのない素晴らしい育児という時間を楽しんで頂きたいですね。
せっかく天使があなたの所に舞い降りてきてくれたのです。育児で悩むのは、もったいないことです。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。
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