
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、男の子の双子と女の子の三人の
子育てを頑張っているママをご紹介します。
双子ちゃんは1歳10ヶ月
女の子は生後10ヶ月です。
この月齢を見ただけで
怒涛の毎日を過ごしているのが
目に浮かんできますね。
顧問契約のお申し込み時には
こんなメッセージが書いていました。
一人の子供の子育てでも、大変ですが、
一度に2人の子供を授かると、
うれしさも倍増ですが、
忙しさも倍増です。
そこに年子の下の子が生まれる。
今度は女の子。
これはもう、想像しただけで
目が回りますよね。
毎日が嵐のように
過ぎ去っていっている
ことと思われます。
子育てとは何なのかが
わからないうちに
どんどん子供は成長していきます。
本当に、誰かに助けてもらいたい。
「わらにもすがる」というお気持ちが
手に取るようにわかります。
早速、コンサルが始まりました。
赤ちゃんの成長の
後追いをしているだけで
精一杯ということのようですね。
初めての育児
しかも、双子
しかも、男の子が二人です。
そして、ハイハイが出来るようになった
女の子の赤ちゃん
>1日何をしたらいいかわからず
と書いてありますが、
まさしく、この文章が物語っていますね。
最初のアドバイスは
基本的な働きかけで
赤ちゃんの好奇心を満たすということを
アドバイスさせて頂きました。
>頭やほっぺたを叩いてしまう…
虐待に向かう危険水域です。
心を解きほぐすことが必要だと
判断しました。
このあとも悩みが
次から次へと出てきました。
その一つ一つを優しく
手取り足取りで解決していきました。
そして、顧問契約お申込みから
一ヶ月後には次のようなメールを
頂きました。
パワーが出てきましたね。
顧問契約の後、テキストもご購入頂き
育児を学んで頂きました。
少しずつ、子育ての楽しさも
見えてきたようです。
でも、まだまだ、これからです。
これを読んでいる双子の先輩ママも
応援してあげて下さいね。
育児で悩むのはもったいない!
せっかく舞い降りてきてくれた
かけがえのない赤ちゃんとの
蜜月を楽しみましょう!
今日も最後まで読んで頂いて
本当にありがとうございます。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。不安や悩みがあるのならばなんでもお聞きください。