
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、生後5ヶ月の赤ちゃんの
脳を発達させる働きかけ
というお話です。
その前に…。
今週に入って
気温はまだまだ高いのですが
風が暑く感じなくなりましたね。
日中はエアコンが必要なくなりました。
夜も熱帯夜から開放されました。
といっても、先週一週間、熱中症で
救急搬送されたのは全国で
1万2799人。
2週連続で1万2千人を超えています。
コロナよりも怖い数字です。
無理は禁物です。
もう少しの我慢です。
お互いに頑張りましょう!
では、今日も始めましょう。
このブログは、育児や子育ての悩みの
解消に役立つような情報や、
楽々育児のヒントをお話ししています。
初めての育児に不安が一杯な
ママから顧問契約のお申し込みを
頂きました。
早速ご相談メールが届きましたので
シェアさせて頂きます。
島根県にお住まいのママさんです。
初めての育児、みんな迷いながら
頑張っているのです。
でも、ほとんどのママは、
「こんなもんだろう」と適当?に、
毎日を過ごしています。
「5ヶ月の赤ちゃんの脳の発達には、
どんな働きかけがいいの?」
そんなことを考えながら
育児に励んでいるママは、
まだまだ少ないのが現状です。
手前味噌で恐縮ですが
柴田の孫ニ号も生後5ヶ月
すくすくのびのびと育っています。

娘夫婦もテキストを読んで
しっかりと育児を楽しんでいます。
毎日育児に専念するのなら、
我が子の脳の発達に
焦点を置く育児を
考えてみるのも
いいのではないでしょうか?
毎日のほんの少しの差が、
近い将来大きな差となって、
あなたを驚かせてくれるのです。
すぐにお返事を送らせて頂きました。
前向きな育児ですね。
間違いなく
素晴らしい赤ちゃんに
育ちますよ。
一般的には、
赤ちゃんがなんでも口にすると
- 「バッチイでしょ」
- 「これは、危ないからダメよ」
- 「んもー、どうしてなんでもお口に入れちゃうの」
- 「飲み込んだら危ないから、お片づけしますね」
こんな感じで、赤ちゃんには、
なにも触らせないのではないでしょうか?
それでは、せっかくの好奇心が
育たなくなってしまいます。
勉強が嫌いな子供に育っていくのです。
どうして、
赤ちゃんはそんなことをするのか?
それを理解することで、
子育ては、ものすごく楽しいものに
変わっていくのです。
今年初めての赤ちゃんを授かった
ママは大変な毎日を
過ごしていることでしょう。
ただでさえ初めての育児で
毎日大変ですが、
コロナと酷暑という
自分ではどうしようも出来ない
自然災害?ですからね。
そんな時にも
いつでもなんでも相談できる
育児の専門家がいれば安心です。
顧問契約は
育児で不安な毎日を過ごしている
あなたのために作りました。
育児に悩んでいるのはもったいない!今すぐ悩みを解消して育児を楽しみましょう!
今日も最後まで読んで頂いて
本当にありがとうございます。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。不安や悩みがあるのならばなんでもお聞きください。