2歳8ヶ月で、ひらがなとアルファベットを読めるようになりました。 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

 

こんにちは、あなたの育児の悩みを解決する楽々育児の応援団長・柴田です。

 

 

柴田メソッド®テキストは、現在13冊発行しています。

 

 

一冊買って実践すると、他の育児書にはない即効性に驚かれるママが多いですね。

 

 

 

 

そして、「それじゃあ、もう一冊」とリピートオーダーに続きます。

 

 

 

こんにちは。


以前テキストを2冊購入しました。


息子も1歳3か月になり、ようやく歩くようになったところです。

 

今度は海外で生活していくうえで強さを見に付けていかねばと思い、新しくテキストを購入することにしました。


楽しみにしております。

 

 

 

 

ご注文の時のメッセージで、近況を知らせてくれるママも多いです。ありがとうございます。

 

 

中には、出産直後にベッドの上から全巻ご注文頂いたママもいらっしゃいます。

 

 

 

 

息子が産まれて直ぐ…病院のベッドで全巻揃えさせてもらった○○と申します。

 

 

あれから長女(2歳8ヶ月)、長男(8ヶ月)共々…ボチボチ頑張ってます。

 

 

今回は待ちに待った3歳版(≧∀≦)

 

 

現段階で…平仮名読み&アルファベット(大文字・小文字)読み&18色の色名読み(日本語・英語)&カタカナ半分読みまでマスターしました。

 

 

日常会話は…支障ほぼ有りません。

 

 

今は国旗と時計と迷路遊びに夢中なようです。

 

 

勉強熱心な娘に…早く色々楽しく学習させてあげたいです(人´∀`)

 

 


こちらのママは、7月11日に、待望の二人目をご出産されました。その2日後の13日に、柴田メソッド®テキスト当時発売していた全巻をご注文頂きました。

 

 

凄いですよね。まだ、出産の余韻が残っている時にテキストを注文する。そして、届いたその日から全部読破です。

 

 

当時2歳だった長女ちゃんは、日常会話には不自由ないということです。すこぶる順調ですね。
 

 

 

 

平均的な言葉の発達を見てみますと、2歳半頃で、「パパ、会社に行った」など名詞と動詞を組み合わせ、3~4語で文章を構成して話すようになります。

 

 

そして、3歳頃から「だから、○○ちゃんはね、お菓子が食べたいの」など、間投詞や接続詞を使って文を構成して話すようになってきます。

 

 

間違いはあるものの、日常生活に支障はない文法や言葉がほぼ習得されます。

 

 

平均以上の発達成長を見せている長女ちゃんは、今は言葉に対する好奇心が、次の好奇心を満たす時期に入っています。

 

 

言葉が話せるようになると、頭の中で自分の考えや伝えたいことを言葉にするという活動をしていきます。

 

 

そうなると、脳への血流も増えてきてどんどん発達していくのです。

 

 

 

 

そして、三歳を迎えるにあたって、当時の新刊本である「IQ141」の国数編と運動編をリピートオーダーを頂きました。

 

 

常に先を見て学んで頂いています。それだけ育児が楽しいということの証明でも有りますね。

 

 

いやぁ、育児って学べば学ぶほど奥深いですね\(^o^)/

 

 

育児は学ぶ時代です。育児でお悩みのあなた、一人で悩まないで下さいね。

 

 

アッという間に過ぎ去ってしまう育児という期間。悩んでいるのはもったいないです。

 

 

今すぐに悩みを解決して、天使との蜜月を堪能しませんか?

 

 

 

テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。

 

次のセミナーは4月22日です。どなたでも気軽に参加できますよ。ランチ会でリフレッシュしましょう。

 

 

※ご注文確認メールが、いつまで経っても届かない場合

 

 

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