一昨日降った雪が、昨日はあちこちで凍り付いていました。
あなたは、こんなに寒い日が続くとなかなか起きられないのではないですか?
そんなときは、「薩摩式目覚まし法」をお薦めします。あの西郷隆盛どんも行っていた早起き方法でごわす。
目覚めたら掛け布団を跳ね飛ばし寒さで目を覚ます。これだけです。(^^;)
おはようございます 柴田です。
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
今日は、ある博士論文の一部を抜粋転載します。
■表情に対する発達的変化
一ヶ月以内の乳児は、顔を覆ってしまうと弁別が困難になる。
生後3ヶ月程度で、微笑みのような表情とそれ以外の表情を弁別する能力を持つ。
生後四ヶ月ではポジティブな表情を、7ヶ月では、ネガティブな表情をより長い時間見るということも明らかにされている。
生後五ヶ月を過ぎた頃になると、顔の内部特徴間の詳細な配置を処理する能力が発達する。
いつも思うのですが、博士論文って、どうして難しい言葉ばかりを並べるのでしょうか?
もう少し平易なわかりやすい言葉でまとめられないのでしょうか?(^^;)
この中で、「生後3ヶ月程度で、微笑みのような表情とそれ以外の表情を弁別する能力を持つ」とあります。
この論文の一部を読んで、あなたはどう思いました?
3ヶ月前のあなたの赤ちゃんは、あなたの表情を理解していませんでしたか?
あなたの喜怒哀楽の表情にそれなりの反応をしていませんでしたか?
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言葉は、知能の元です。
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