新潟県津南町議選で、なんと東大大学院二年生、桑原悠(くわばら・はるか)さん((25)が初当選しました
こんにちは、柴田です(^_^)/
現役の女子大学院生が、町会議員になりましたよ
しかも、有効投票数7452票の14%を獲得してトップ当選です
その上、二位以下の当選者の倍以上の得票です
東大大学院で公共政策を学んでいて、高齢化が進む町で、故郷を再建したいと立候補したそうです
若い人がどんどん政治の世界に入ってくれば、政治がまともになる可能性がありますよね
では、始めましょう(^_^)/
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています
この記事は、助産院と病院の関係
の続きです
今回は、どんな人が助産院で産んでいるの?というお話しです
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「上の子供は病院で出産しました
予定日を過ぎてしまったので、誘発分娩だったんです
それで次は是非、自然のペースを大事にしたお産がしたいなあと思って、助産院を選びました」
というAさん
『みづき助産院』では、Aさんのような第2、第3子の経産婦と、初産婦の割合は、ほぼ半々
「ここには手術設備はもちろん、超音波や分娩監視装置などの医療機械も陣痛促進剤などの薬もありません
ですから、リスクが高い人はお引き受け出来ません」
助産院での出産は、体力的に問題のない人、自然分娩出来ると診断されることが条件です
「あとは、自分で自分のお産を乗り切る、自分の力で産む、という気概も大切ですね」
お産の主役は、あくまでもママとお腹の赤ちゃん
助産師さんは、豊富な知識と経験で、妊婦の身体と心の状況を素早くキャッチし、サポートしながら、無事に産まれるまで付き添います
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病院と違って、すべてをお医者さんに任せるというわけにはいかないようですね
自分で産む
その意識を持って、その日に備えて身体を作る
主役は、ママと赤ちゃん
2人の共同作業として、準備していくことが必要ですね
安産に役立つテキスト
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