おはようございます 柴田です(^_^)/
新しいPCに、SDカードから画像を保存しようと
いつものごとくSDカードを差し込んだんですが
なぜか、今までのように自動で保存画面が出てきません
また、考えなければならないことが出てきてしまいました(T T)
ほんとにイライラします(^ ^ ;)
では、今日も始めましょう(^o^)/
僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています
あなたは、この事実を認めることが出来ますか?
身ごもって二ヶ月、つまり4~7週間の胎芽がお母さんの言ったことを記憶している
アメリカの州立大学教授でカウンセラーをしている方の本から…
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○○さんは、35才の女性です
頭は良いのですが、自信がなく、何をしても今ひとつ自分の実力を出し切れません
ボーイフレンドとの関係においても、もう一歩という時にうまくいかず分かれてしまい、自分の将来に不安を抱き、相談にきました
彼女の治療に当たって、催眠状態に入ってもらい、自分に自信を失わせる原因になった出来事の起こった時まで戻ってもらいました
驚いたことに彼女は、母親が身ごもって2ヶ月目の胎児の時代に戻っていったのです
彼女は泣きながら声を上げました
「私の母は、私のことを欲しくなかったんです」と
トランス状態(完全にリラックスした状態で潜在意識が使える状態)にある彼女に事情を詳しく聞きました
母親がオーストラリアにいる彼女のお祖母さんと電話をしている
その電話で彼女の母親は、自分の母親に「今度の赤ちゃんも長男のように心臓が悪いなら、そんな子はいらないと泣きながら訴えていた」というのです
胎児の心に響いて覚えていたのは、すべての電話の会話ではなく、「この子はいらない」と泣いて訴えていた母親のイメージでした
彼女の母親は、もう故人になっていたので、彼女の思い出したことの真実性を直接確かめることは出来ません
しかし、長男の心臓病に手を焼いた2度目の子供を身ごもった時、長男はまだ一歳半
「心臓の悪い赤ちゃんが、また生まれるなら、そんな子供は欲しくない」
と言っていたことを父親から確認しました
彼女の場合、胎児の時代に部分的に聞いたメッセージが引っかかっていて、自信のなさに繋がっていたのです
胎児の時に負った心の痛手が潜在意識として、人の精神的な健康をむしばむ、その一つのケースです
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妊娠2ヶ月といえば、まだ胎芽と呼ばれる段階です
やっと人間らしい形になりつつある時期です
母親としても、やっと妊娠かな?と体の異変に気がつくかどうかの時です
そんな胎児が、母親の話した言葉を記憶し、それがいつまでも心に残ってしまうのです
身ごもったことがわかった瞬間から、労ってあげて下さい
「あなたの生まれてくることを心から願っている」とお話ししてあげて下さい
「あなたを愛している」ことを、いつも話しかけてあげと下さい
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