こんにちは、日本母親支援協会代表理事の柴田です。
先日は、英会話の先生に怒られてしまいました。
「文法が全くなっていない!」
「『天井』って英語で何ていうの!」
「『もやし』って英語で何ていうの!」
久しぶりというか初めて英会話の先生に怒られてしまいました。
お金を払って学んでいるのに、そんなに怒らなくてもいいでしょうという気持ちになって落ち込んでしまいました。
あなたの赤ちゃんも同じではないでしょうか?
一生懸命学んでいます。もちろんなれていないので失敗の連続です。
そのたびに叱られていたのでは、意欲がなくなってしまいます。
是非、いいところを見つけて褒めながら育てて下さいね。赤ちゃんは僕と同じで文句が言えないのですから…。
では、今日も始めましょう。このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
今日は、紆余曲折を経て待望のお嬢さんを授かったママをご紹介します。
現代社会は、不妊治療を受けている人は、46万6,900人もいらっしゃいます。
人工授精 (1回あたり平均治療費 1万円)
体外受精 (1回あたり平均治療費 30万円)
顕微授精 (1回あたり平均治療費 40万円)
一回だけで授かるわけではありません。
不妊治療は、まず原因を探るための検査から始まりますが、生理周期に合わせてすべての検査をするには、半年程度かかります。
その後、問題がなければタイミング法へ。タイミング法とは、妊娠しやすい排卵の時期に性◯をすることです。
タイミング法での治療効果が期待できるのは、6回目までであるといわれています。
6回ということは、月に一度規則的に排卵が起こったとしても半年ですから、この時点で約1年が経過します。
タイミング法で結果が出なければ、人工授精を行います。こちらも6回を目安に次のステップに進むことが多いため、検査、タイミング法、人工授精を合わせると、ここまでの期間は1年半。
その後は体外受精、顕微授精へ進みます。ここからは、検査や準備の期間が長くなるため、周期ごとではなく、1年に3回〜4回が治療の目安。
ということは、ここまでで約2年〜2年半かかるということです。
ある病院では、初診からの2年間で61%の患者が妊娠したとされています。
ここまでの期間と治療費を掛けても成功率は6割なんですね。
自然妊娠した方は、如何に幸運であったかということです。
苦労して授かった天使です。大事に育てたいですね。
大事に育てると同時に、その才能を伸ばしてあげたいですね。
先日IQのテキストを購入した◯◯ですo(^-^)o
早速目を通してみました。
とても読みやすく分かりやすかったです♪
特に育児本と言われるものを今まで読んだことはなく、自分なりのやり方で子供と接してきました。
今は7カ月でたくさん一緒に遊んであげたいなと思いつつ、ネタぎれしていたので、参考になる部分がたくさんありました☆
また、何となく実践していたものもあったのですが、赤ちゃんにとって良かったんだと分かり、これからも自信をもって一緒に遊ぶことができます!(^^)!
テキストタイトルだけ見ると、勉強っぽくてちょっとびっくりしてしまいますが(笑)
言葉でのコミュニケーションがとれない赤ちゃんと楽しく遊んでコミュニケーションをとっていける、そんな内容だと思いました♪
いろいろな育児書を読んでいるママも、育児書が初めてのママにも大好評ですo(^_^)o
「自分なりのやり方で、子供と接してきた」
多くのママは、そうやっていると思います。
でも、同じやるなら、確実に効果のある遊びがいいのではないでしょうか?
「楽しく遊んでコミュニケーションをとっていける」
それが一番ですよね(^^)b
いやぁ、育児って学べば学ぶほど奥深いですね\(^o^)/
育児は学ぶ時代です。育児でお悩みのあなた、一人で悩まないで下さいね。
アッという間に過ぎ去ってしまう育児という期間。悩んでいるのはもったいないです。
今すぐに悩みを解決して、天使との蜜月を堪能しませんか?
テキストや顧問契約でお聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。
次のセミナーは4月22日です。どなたでも気軽に参加できますよ。ランチ会でリフレッシュしましょう。
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