人間関係を学ぶ | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

おはようございます 柴田です(^_^)/


お正月気分は、癒えましたか?(^_^)


もうほとんどの会社も仕事始めされたでしょうね

あなたのご主人も久しぶりに会社へ出勤し、お家では子供との生活が帰ってきましたね


さあ、気分を入れ替えて育児がんばりましょうo(^_^)o


では、今日も始めますよ(^_^)/


この記事は、子育ての悩みの解消に役に立つようなことや、楽々育児のヒントをお話ししています


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「初めまして僕赤ちゃんです」
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今日は「初めまして 僕、赤ちゃんです」の第14章(1)人間関係を学ぶ に入りましょう


今までは、ママと2人の世界だったのが、ヨチヨチ歩き出すと赤ちゃん同士の接点が多くなってきます


保育園や公園で、お友達を叩くとか、噛むということがよく起こります

困ったものですね


そばでちゃんと監視していないと、たいへんなことになります


叩くのも大変ですが、叩かれる方も大変です

ましてや、噛まれたりしたら、問題が大きくなりますよね


僕のブログを読んでいるあなたの赤ちゃんは、噛むような野蛮なことはしません(^^)v

でも、思わず手が出てしまうことはあるかも知れません


一歳半くらいの赤ちゃんどうしが一緒になると、上下関係を築こうとするのです

まあ、あなたのパパ達と同じですね(^^;)

(^^;☆\(▼▼#) ベキッ


言葉がまだ上手に話せないので、言葉の前に身体が動いてしまうのですね


この頃の赤ちゃんが、お互いに思いやりを示すことはほとんどありません

まだ相手の気持ちを考えるところまで社会性が発達していないのです


2歳までの赤ちゃんが社会的な関心を示す相手は、自分を世話していくれる大人です


公園で遊ばせる時は、そばで十分に監視して、絶対に目を離さないようにしましょう


そして、危険な時はママが未然に防ぎ「これ貸してね」とか「一緒に遊ぼうね」など、友達との関係を教えてあげましょう


言葉が上手に使えるようになれば、乱暴な行為はなくなります

だめですよ

子供を放ったらかしにしてママ友と、喋ってばかりしていては(^^)b


また、保育園では、あなたの赤ちゃんが慣れるまで保母さんとよくコミュニケーションをとっておきましょう



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