おはようございます 柴田です(^_^)/
昨日は皆既月食でしたね
見られましたか?
僕のところでは、残念ながらお天気が悪くて見られませんでした
北海道だけは見れたようですね
次回は来年の6月だそうですね
来年は見られることを期待しましょう
では、今日も始めましょう(^_^)/
この記事は、子育ての悩みの解消にお役に立つようなことや、楽々育児のヒントをお話ししています
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「初めまして僕赤ちゃんです」
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今日は「初めまして 僕、赤ちゃんです」の第13章(3)一人歩き の続きですね
僕は、人類が初めて月面に降り立った時のことを、覚えています
その一部始終を、衛星中継していたんですね
月面に降り立ったアームストロング船長の言葉です
「この一歩は私にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な一歩である」
この言葉を、ママの言葉に置き換えると
「赤ちゃんの一歩って小さいのよね。でも私にとっては象の一歩より遥かに大きいわ!」
と言うことになるのでしょうか?(^^;)
その姿を見て、急いでパパに電話したり、ジジ、ババに教えに行ったりと大騒ぎでしょうね(^^;)
赤ちゃんが「立つ」「歩く」というのは、成長の証しです
今までのママの苦労が報われた証明書みたいなものでしょうね(^^)b
でも、立ち上がったからといって、次は「早く歩いて」と焦らないで下さいね
二本足で歩くというのは、赤ちゃんにとっては、けっこう勇気がいるものなんです
それと「好奇心」も大きく影響しています
「ハイハイすると、寝ている時とは景色が違うなぁ」
「ママみたいに、立ち上がると、もっと違う景色がみれるのかなぁ?」
「あの机の上には、いつも食べるものが置いてあるはず」
などなど「好奇心」が膨らまないと「立ち上がる気力」も「歩く気力」も湧き出てこないのです
また、前回もお話ししたように「歩くこと」は、ハイハイに比べると、赤ちゃんの使う機能に大きな差があります
ですから、ハイハイの上達よりも遥かに時間がかかるのが普通です
ヤキモキする気持ちはわかりますが、気長に見守ってあげましょう
次回は、赤ちゃんの性格別歩き方の指導?をお話しする予定です
お楽しみに
次回記事




