日本政府は核兵器の性能まで隠ぺいして何を困ってるんだ!? | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。


高市政権の幹部がオフレコで「日本も核兵器を持つべきだと思う」と語った件で、メディアや野党がわざわざC国に伝えて騒ぎになっている。


本当に国民をバカにするのもいい加減にして欲しい。

こんなの誰が考えても核兵器を保有するしか日本の生きる道がないくらい私でも分かる。


いつまで日本政府とメディアと野党は核兵器の話をさけるんだ!?


オンボロC国が偉そうに日本に口出しするのは、核兵器を日本の全ての都市にロックオンしているからだろう。


日本は、人間で例えれば頭に拳銃突き付けられて「言う事聞かないと撃つぞ!」と言われている状態です。

言う事聞かなければ撃たれて即死ですよ。


だからC国が偉そうに言って来るんだ!


それにいつまで80年前の原子爆弾みたいな話をしているんだか、本当に国民をバカにしている。


今は80年前と同じように原子爆弾を投下みたいなのんびりした攻撃なんてあり得ない。


極超音速ミサイルが数分で着弾して首都圏は全部壊滅することは私でも知っている。


日米安保条約があっても、アメリカは絶対に日本を守れない。トランプ大統領が迎撃を命令しても守れない。


C国から数分で首都圏に着弾するミサイルを迎撃するのは時間的に不可能だし、仮に迎撃できても今の極超音速ミサイルは真っ直ぐ飛んで来ないからね。


しかもアメリカの核ミサイルは、ロシア、北朝鮮、C国の持つ極超音速ミサイルより遅くて話にならない。


極超音速ミサイルを迎撃する技術は地球上に存在しない。それこそ宇宙人のUFOに守ってもらうしかありません。


核兵器の性能まで国民に隠して、いったい何がしたいんだ。


今日は橋本琴絵さんの怒りの投稿をシェアしました。


安全保障を担当する総理官邸の幹部が「核を持つべきだと思っている」と発言したことについて、野党はこの幹部を更迭(こうてつ)するよう高市総理に要求しました。

以下省略


ロシアの世界最強の核ミサイル

C国と北朝鮮も持っています。




以下、橋本琴絵さんの記事

高市早苗政権内で「核保有すべき」と発言した人がいた、ということでマスコミが中国に「ご注進」をして騒ぎになっておる。


そこで、非核三原則が制定された歴史的経緯を含め、核防衛の在り方について語りたい。日本の未来にとって重要なことじゃ。みんな聞いてな。

まずな、核兵器に関する基準、非核三原則や憲法九条が制定された当時、

「核攻撃は撃墜できる」という技術的な前提があった。

核兵器は、時速数百kmくらいの速度しかできない爆撃機が、

数時間から十数時間かけて「運搬して投下する」という技術的な大前提があった。

なので、頑張れば撃墜して防衛できる、という話じゃった。

やがて、ミサイル技術が進歩して核弾頭の時代になっても、ミサイルとは一番高い高度まで核弾頭を押し上げて、核弾頭の分離し、

核弾頭は重力にまかせて自由落下してくる仕組みだったので、

落下軌道を計算して「迎撃できる」という技術的な大前提があった。これがミサイル防衛というものな。

ところが、2019年に、アヴァンガルド型という最新型の核ミサイルがロシアで実戦配備され、話が全く違ってくる。

これな、「マッハ21」という速度で「着弾まで自由飛行」するんじゃ。

わかる? 「迎撃」とか「防衛」とかする余地がないの。そういう技術自体が地球上に存在しないわけ。

このアヴァンガルド型ミサイルは、2023年には中国に技術供与され、中国もこの新型ミサイルを実戦配備したと見込まれている。

わかるか? もう一度言うぞ。「防衛する技術」が存在しないんじゃ。撃たれたら10分後に8000万人くらい死ぬの。女性も子供も老人も障害者も、おぬしの飼ってる犬と猫も全部死ぬの。リアリティを感じてな。

世間にはレールガンに期待だの、宇宙に質量兵器を押し上げて落下させるとかいろんなこといっとる人がいるが、

「発射されたら数分でみんな死ぬしかない」というリアリティをあまり理解していないようなんじゃよな。

なので、現状、唯一残された手段が、「核攻撃したらこちらも核報復する」という「相撃ち」を前提にして、

相手国の為政者が核攻撃したい、とする心理を抑制するしかないわけだ。

一方、ドイツ・イタリアは、核保有国の英仏の核兵器を「共有」する形で核武装に既に成功した。

ドイツ・イタリアに核攻撃をしたら、NATO、つまり北大西洋条約機構の「集団的安全保障」で核報復する法律上の義務があるため、

ドイツやイタリアに核攻撃することは「相撃ち」が前提」になる。こうして、独伊は「核兵器で脅迫」されない現状となっている。

ところがな、

日本は日米安保で、「アメリカは日本の防衛義務」を定めているが、

「実際に日本が核攻撃された」ら、アメリカも前述の通り、防衛する技術が存在しない。

なんかパトリオットミサイルがたくさん配備されているが、あればあくまで「旧型核ミサイル」を敵が使った場合の想定であり、

新型ミサイルを使われたら関係ないからな。(多弾波状攻撃=核ミサイルを同時に何発もうち、それを繰り返すことだから、旧型も使われるとは思うが)

なので、いま必要なのは「防衛義務」だけでは足りなくて、「核の報復義務」なわけだ。

実際、現実をみてくれよな。

核抑止が「足りない」から、中国政府は駐日外交官を使って「日本の一般国民を火の海に投げ込む」など、核攻撃によって皆殺しにしてやるという「恫喝」をしたわけじゃ。

この現実を軽視しないでな。

であるから、日米安保は現状のままでは足りない、というのがワシの考えじゃ。

だからこそ、まず、日米安保に「日本が核攻撃されたら代理報復する」という報復義務を定めること。条約改正じゃな。

こうして日本への核攻撃を心理的に抑制する。

その改正をアメリカが拒否したら、日本国内にアメリカの核兵器を実戦配備し、いつでも報復の多弾波状防衛ができるように「核共有」の提案をする。

この二つがアメリカによって拒絶された場合、はじめて日本は核保有の道を歩むべぎじゃ。ほかに手段がない。

国家と国民の生存権を前にして、これよりも優先される「条約」とか「政治理念」は存在しない。

すでにな、

横畠裕介内閣法制局長官の答弁、平成28年3月18日参院予算委員会で、

「わが国を防衛するための必要最小限度のものに限られるが、憲法上あらゆる種類の核兵器の使用がおよそ禁止されているとは考えてない」

と、日本政府は公式に決定しておる。

日本人よ、気を引き締めてな。

おんぶ抱っこの安全保障で国を100年守ることはできん。

目覚めよ! 生き残るための戦略を必死に考えろ!

ボーっとしていては、おぬしらの子や孫が死ぬことになるんだぞ!

立てよ日本国民! 
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