紅白歌合戦、今年もやってくれた。原爆を笑いにしたKPOP女が出場で反対署名始まる! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

紅白歌合戦には毎年注目しています。

歌に注目するんじゃなく、
CHKがどんな変な番組を作るかに注目しています。

しかもさぁ、

歌合戦じゃないよね。
みんなダンスしています。

すでに紅白でもないよね。
男か女か分からない人が出てます。

紅白じゃなくてカラフルだから。
今年もなぜか氷川きよしが出てるしね。
S会でトランスジェンダーだから!?

もはや「日韓カラフルダンス大みそか披露会」と名称を変えた方がいい。

今年もやってくれました。
KPOPの女が原爆をイメージさせるキノコ雲ランプで喜んでいるツイートに非難轟々。

反対署名の人数は20日夕方で、もう9万人近い。

私はCHKがアホじゃないかと思うが、
こうやって国営放送の異常性をアピールして国民の意識を覚醒させているのはいい面もある・・・ように思いたい。

仮にも歌合戦というなら、
ちゃんと歌を聴かせて欲しいな。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sportsseoulweb/entertainment/sportsseoulweb-136278


aespaをめぐる日本での論争は、中国出身メンバーであるニンニンが2022年にファン向けコミュニケーションプラットフォーム「Bubble」に投稿した“きのこ雲型ライト”の写真が発端となった。
第二次世界大戦当時の広島と長崎の原爆投下を連想させるスタンドランプの写真を投稿し、「かわいいライトを買ったよ〜〜、どう?」というコメントを添えた。
この投稿は当時も大きな論争となったが、今になって再び取り上げられており、aespaの紅白出場を不適切とする根拠となっている。
一連の動きは、少しずつ韓国メディアも取り上げるようになっており、「aespaの紅白歌合戦、出場反対…日本で4日間4万人が請願」「aespa・ニンニン、中・日葛藤のなか過去写真騒動が再燃…ボイコット運動にまで発展し“深刻な状況”」といった見出しが打たれている。

問題のニンニンの投稿についてNHK側は、ある日本メディアに「ご指摘の事案は承知しているが、所属事務所には、当該メンバーに原爆被害を軽視、揶揄する意図がなかったことなどを確認している」と回答し、受け入れる姿勢を見せた。
しかし、署名活動の規模が想像以上に大きくなっているだけに、NHKが世論を気にしてaespaの出場を電撃的に取り消す可能性もゼロではない。
日本人メンバーも所属するaespaは現在、日本での活動を本格化させている。2024年7月に日本1stシングル『Hot Mess』を通じて日本デビューし、同月には4都市9公演のアリーナツアー「2024 aespa LIVE TOUR – SYNK : PARALLEL LINE – in JAPAN」で計10万人を動員した。
今年10月からは4都市10公演の日アリーナツアー「2025 aespa LIVE TOUR - SYNK : aeXIS LINE - in JAPAN」を開催中であり、来年4月には京セラドーム大阪と東京ドームでグループ初となるドームツアーも控えている。
そんな人気ガールズグループが、紅白歌合戦という日本の国民的番組の舞台に予定通り立つのかどうか。議論が続くなか、NHKや所属事務所の今後の判断に、国内外の視線が注がれている。
(文=スポーツソウル日本版編集部)



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