紅白歌合戦の出場者、旧ジャニタレ無しより重要な問題あり! | 心と体を健康にするダイエット法

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紅白歌合戦ならぬ、日韓合同カラフルダンス合戦の出場者が決まりました。

さすがに旧ジャニーズタレントはいませんね。
2023年は出場者44組中で初登場が13組、2回目が6組。

まあ誰が歌っても、踊ってもいいんだけどさ、ひとつ教えて欲しいよCHK。

何で紅組で最後に歌うトリがK国のグループなの?しかも2回目の新人でしょう?

いくらK国アイドルが人気あると言ってもさぁ、最後の歌は日本人の方が良くないか?

別に演歌歌手じゃなくてもいいからさ、日本人で紅組をしめようよ。

CHKをやめてKHKにしたいのか!?
それとも政治的な意図があるのか!?

しかも、何故か大泉洋が歌うし、司会はお笑いタレントの有吉弘行だし、おじさんにはAdoとanoの区別がつかないよ。

もはや政治的意図が入り過ぎて壊れかけた番組だな。
今回はAIが歌わないの!?LGBTの人は出ないの?

これはどうやら、
本格的に日韓合同ダンス大会にするらしい。

 



旧ジャニーズ事務所創業者ジャニー喜多川氏(19年死去)の性加害問題を受け、NHK稲葉延雄会長は9月の定例会見で、所属タレントへの新規の出演依頼を当面行わないとし、紅白も同様だと述べていた。

先月2日には同社が社名変更や今月被害者への補償を開始する旨を表明したが、稲葉会長は慎重な姿勢を示した。

同18日の会見でも「方針に変わりはない」としていた。 テレビ局関係者によると、SMILE-UP.所属タレントの紅白出場をめぐっては、9月に同社が性加害問題を認めて以降、数組の出場も含めてさまざまな案が浮上していたという。

SMILE-UP.は今月から被害者への補償をスタートすると表明している。

 ジャニーズと紅白の歴史は古く、65年に初出場を果たした事務所初のグループ初代「ジャニーズ」を皮切りに、多くのアーティストがステージに立ってきた。

80年代は田原俊彦や近藤真彦らソロで活躍するタレントが連続出場し、少年隊や光GENJIらグループアイドル、90年代はSMAPとTOKIOらも登場。

近年は5~7組に増加し、昨年もKinKi Kids、関ジャニ∞、King&Prince、Snow Man、SixTONES、なにわ男子の6組が出場した。 

NHKは13日の出場歌手発表会見で、制作にあたって「第74回NHK紅白歌合戦の出演者に対する人権尊重のガイドライン」を遵守すると発表。出演者に関しても同様という。