日本政府が日本の大企業を外資に安売りする巧妙な方法。次は日産か。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 

プレアデスメイさんの動画が停止されているので、この動画ももうすぐ削除されます。

非常に大事な話なので再投稿しておきます。
まだ見ていない方は消される前にご覧くださいね。
↓↓↓


日本政府は、国民の生活を守るようなふりをしながら、じつは日本人を削減し、日本列島の資産を安売りし、さらには日本の大企業も売り飛ばすことを使命にしています。
 
もちろん先の戦争に負けたからですが、1980年代までは、経済発展が許されて、素晴らしい技術が蓄積し、日本の資産でアメリカを全部買えるところまで来ました。
 
しかし敗戦国がアメリカを抜くことは許されず、1985年から日本の経済成長は止められ、バブル崩壊を意図的に起こして日本の資産を外資に提供しました。
 
もちろん、ゆうちょ銀行なども貯金を外資に持っていかれたのですが、日本の大企業も次々と衰退して外資にバラバラに売られてゆきます。
 
今日はプレアデスメイさんの動画をシェアしましたが、日本政府が「日本の大企業を叩き売り」する方法が紹介されています。
 
シャープや東芝の次として、今は日産が売られている状態です。
 
本当に許せない日本政府の悪行ですが、その現実を知って理解することで、やつらの悪行を止めることもできます。
 
30分ほどの動画なので、ぜひご覧くださいね。
 
私は過去記事で「やっちゃったね日産」などと揶揄していますが、これはハイブリッド車の無い日産が電気自動車にしたことを批判したものです。
 
日産が無くなる日本は考えたくありません。
次は、ホンダか、ソニーか、トヨタとか、考えたくありません。
 
 

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