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ハッピーダイエットライフの船田です。
パナソニックホールディングスが解散!!
パナソニックのテレビ事業の撤退だけではなく、パナソニック本体の解散を社長が発表しました。
家電業界は日本の技術力の象徴だったのに、なんだか日本が沈没するみたいな報道だ・・・。
松下幸之助さんもあの世で泣いているだろう。
いや、怒っているかな・・・。
家電製品の重要な部品である半導体は台湾やC国に持っていかれたし、価格では韓国製・C国製にかなわないし、かといって高度な技術を搭載した高額なテレビを国民が買えなくなった。
これじゃあ、テレビは売れないよね。
これで、国産のテレビメーカーはSONYだけかよ・・。
日本政府の日本企業潰しは来るところまで来た。
日本の銀行を潰し、日本のIT業界を潰し、日本の家電業界を潰し、今は日本の自動車産業を潰している。
そして日本の国土も太陽光パネルと外国資本の買取りで破壊中か。
この事態を招いているのはすべて自公政権の悪政だ。
自公政権、許すまじ!
パナソニックホールディングスは、家電事業などを束ねる「パナソニック」を来年度中に解散し、複数の事業会社に分割する再編案を発表しました。
パナソニックホールディングス 楠見雄規 社長 「パナソニック株式会社という名前を残すか残さないかについては、現在の時点でまだ何も議論もできていないという状況です」
パナソニックホールディングスの計画案では、事業会社の「パナソニック」を家電、空調、照明などそれぞれの分野で分割し、新たな事業会社をつくるということです。
いずれも仮称で、家電事業は「スマートライフ」、照明は「エレクトリック・ワークス」などの会社に再編し、「パナソニック」の名前を残すかどうかは検討中だとしています。
また、成長が見通せない事業としてテレビ事業をあげ、撤退や売却することなども選択肢だとしています。
TBSテレビ
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