いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
現代の栄養学は
闇権力ディープステートが作りました。
それは意図的に病人が増えるようにした栄養学。
現代の栄養学はドイツの生理学者フォイトが作った「肉食栄養学」です。
彼の栄養学の中心は肉のたんぱく質です。
とにかく肉を食え、穀物や野菜はクズだという思想です。
だから、つい最近まで
食物繊維は必要のない食材だったのです。
そして今でも基本は「たんぱく質」で、
だから「糖質制限ダイエット」を流行らせたりしたのです。

そして今は闇権力が
世界の人口を5億人まで削減しようとしています。
その理由は、
闇権力の奴隷としての人数がいればよいと考えているから。
あまりに人口が多いのは、
闇権力にとっても脅威なのですね。
しかしもう一つの問題として、
世界人口が100億人になったら食料が足りないからです。
いま80億の人口がいるかどうかは怪しいですが、
実際に昔よりも多い人口を養っているのは「遺伝子組み換え作物」のおかげです。
人口の増加と、食糧の増加はイコールです。
人口が増えるということは、食糧が増えたということです。
日本の人口は戦後に増えましたが、
それは「化学肥料の登場」による食料増加なのです。
そして肉食を続ける限り、
地球の資源は足りなくなるから「人口削減」なのです。
なぜなら人間の食べ物である穀物を、
牛や豚や鶏肉の育成につかっているからです。
だから「闇権力栄養学」を基本にする限り、
必ず「肉を食べろ、人口減らせ」となるのです。
もし人類が肉食を止めれば、
世界人口が100億人を超えても食べていけます。
だから地球意識が「地球温暖化」を進めているのです。
地球温暖化は二酸化炭素が増えたからではなく地球意識の働きです。
地球が温暖化すれば農地が増え、
砂漠が緑化して、大量の穀物を作ることができます。
地球温暖化で低地が海の底になるという人もいますが、
アルキメデスの原理と湿度上昇により北極の氷が解けても海水面は上昇しません。
むしろ地球の湿度が上がって砂漠が緑地化するでしょう。
アフリカにも、中央アジアにも、北アメリカにも広大な砂漠がありますね。超古代の核戦争の跡地だという話もあります。
問題なのは遺伝子組み換え作物を食べて育ったお肉を、
まるで主食のように考える現代の闇栄養学の間違いなのです。
100歩譲って欧米人は肉食が多いとしても、
それは現代の話であり、中世ヨーロッパの庶民はパン・豆・野菜が主食です。
つまり現代人は肉の食べ過ぎであり、
しかも病気の肉を食べているから問題があるのですね。
もう栄養学は忘れた方がいいですよ。
人間の食べる物は「歯」を見れば明らかです。
人間の歯は明らかにベジタリアン的なのです。
穀物をかみ砕く臼歯が16本、次に葉っぱや茎を食いちぎる前歯が8本。
そして、肉をかみ切る犬歯が4本だけ。
この犬歯は本当に肉をかみ切るのに適しているようです。
何処で見たか忘れましたが生肉というのは、
やはり前歯や奥歯では食べにくくて仕方がないので犬歯を使うしかないらしい。
そして生肉を丸呑みするのです。
つまりこれが人間が食べる基本的な食生活というわけです。
全体の食物のうち、植物食24対、動物食4ということですね。
つまりビーガンになる必要はなくて、
肉類は魚介類も含めて全体の15%位は食べていい。
逆に植物食は85%ほど食べる必要があり、
その植物食の中で、穀物が全体の2/3を占めるという歯の構成。
ざっくり歯の構成で食事を考えれば、
穀物が6割、葉っぱや果物や海藻が3割、動物類が1割ちょっと。
私がハッピーダイエット的に考えても、
もっとも理想的でベジタリアン的な割合です。
日本人だって紀元前から1960年代までは、
基本的にベジタリアンと言っていいですからね。
日本人が食べてきたのはコメと雑穀とイモと、
野菜と果物と木の実と海藻とキノコと、魚と魚介類が中心です。
しかし幼少時から闇権力栄養学に洗脳されているので、
やはり「ご飯とお肉」という食事スタイルが忘れられないのです。
でもご飯とお肉の組み合わせは、
長期的に見れば病気製造食なので避けたいですね。
そして地球的に見ても肉食は人類を養える限界を早めてしまうと思います。
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