いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
2025年の記事ですが大事なことなので再投稿します。
↓↓↓
C国の在日総領事が高市首相の殺.害予告とも思える恫喝をしたことについて、橋本琴絵さんと木村正治さんの記事をシェアして説明します。
そもそも今のC国には存在自体が違和感しかない。
何で今のC国が国連の常任理事国で、第二次大戦で日本に戦勝国として振る舞っているのか理解できない。
ア.ホじゃないのか!?
中華人民共和国の建国 1949年
第二次世界大戦の終結 1945年
中華人民共和国の建国 1949年
第二次世界大戦の終結 1945年
これで、どうやって戦争で日本に勝つんだよ。
国が存在していないのに、何で日本に勝ったことになるんだ?
国連そのものが真っ黒だという証拠だろう。
終戦当時に存在しない国が、戦争の戦勝国になって国連の常任理事国というのは詐欺だ。
台湾は中華民国だけど、橋本琴絵さんによれば、
1930年代にアメリカから軍事費を借りたんです。棉麦借款と桐油借款。で、それを第二次世界大戦後も返済した。
もし、中華人民共和国が「中華民国の継承国」なら、なんで借金返さないの? で終わり。
もし、中華人民共和国が「中華民国の継承国」なら、なんで借金返さないの? で終わり。
と言う分かりやすい論理です。
しかもね、C国は日本が経済的援助をして発展してきたのに、義理も人情もないのかい。
木村正治さんが言うように、
舐めるなよと言っておきたい。
C国は日本が無ければ発展できないし、
日本の技術を盗まなければ何もできない国。
それは今でも同じだろう。
そんな国が日本を占領しようなんて、
一億年早いぞ。
日本が無くなったら、
C国は破滅する国だと知っておくがいい。
以下木村正治さん記事
↓↓↓
チャイナ大阪総領事の舐めた発言。
偉そうに何様のつもりだ。
1949年に毛沢東により建国された
アジア最貧国だった中華人民共和国は
日本からの資金援助、技術援助により
成長してきた。
アジア最貧国だった中華人民共和国は
日本からの資金援助、技術援助により
成長してきた。
日本からの支援無しでは存立できなかった
現実をわきまえず大言壮語するな。
現実をわきまえず大言壮語するな。
日本を舐めるなよ、チャイニーズ。
大言壮語するならば一切、日本に頼るな。
日本にすがるな。
苦しくなれば必ず日本に泣きついてきたのは
どこの誰だ、チャイナさんよ。
どこの誰だ、チャイナさんよ。
白髪三千丈の世界は通用しないぞ。
毛沢東は中華人民共和国を建国する1949年
に際して日本に感謝しています。
毛沢東の発言は歴史を把握している
人々にとっては周知の事実ですね。
日本をシナ大陸での戦闘に巻き込むべく
挑発し続けたのは蒋介石でしたね。
また日本を封じ込めたいイギリスとアメリカが
蒋介石を支援して戦闘が長引きました。
日中戦争という表現は適切ではなく、
蒋介石という軍閥(日本の戦国武将に近い存在)
との戦闘でした。
当時のシナ大陸には汪兆銘のような親日軍閥
もあり、汪兆銘は日本軍により親日政権を
樹立しました。
つまり当時のシナ大陸は様々な軍閥が乱立した
混沌状態でした。
その混沌状態だったシナ大陸で日本を封じ込めたい
イギリスとアメリカが蒋介石を支援して
シナ大陸での戦闘に日本を引きずり込んだ
というのが歴史の風景です。
日本がアメリカ軍に降伏した後、
シナ大陸では蒋介石軍と毛沢東軍との内戦になり
内戦に敗れた蒋介石は台湾に逃げ、
台湾の人々を虐殺しながら台湾政権を樹立しました。
自虐史観に染まった反日日本人と
反日教育を刷り込まれた反日チャイニーズとは
毛沢東が日本が蒋介石軍と戦った事に
感謝していた歴史事実を直視しましょう。
プロパガンダや嘘からの脱却が必要な時です。
に際して日本に感謝しています。
毛沢東の発言は歴史を把握している
人々にとっては周知の事実ですね。
日本をシナ大陸での戦闘に巻き込むべく
挑発し続けたのは蒋介石でしたね。
また日本を封じ込めたいイギリスとアメリカが
蒋介石を支援して戦闘が長引きました。
日中戦争という表現は適切ではなく、
蒋介石という軍閥(日本の戦国武将に近い存在)
との戦闘でした。
当時のシナ大陸には汪兆銘のような親日軍閥
もあり、汪兆銘は日本軍により親日政権を
樹立しました。
つまり当時のシナ大陸は様々な軍閥が乱立した
混沌状態でした。
その混沌状態だったシナ大陸で日本を封じ込めたい
イギリスとアメリカが蒋介石を支援して
シナ大陸での戦闘に日本を引きずり込んだ
というのが歴史の風景です。
日本がアメリカ軍に降伏した後、
シナ大陸では蒋介石軍と毛沢東軍との内戦になり
内戦に敗れた蒋介石は台湾に逃げ、
台湾の人々を虐殺しながら台湾政権を樹立しました。
自虐史観に染まった反日日本人と
反日教育を刷り込まれた反日チャイニーズとは
毛沢東が日本が蒋介石軍と戦った事に
感謝していた歴史事実を直視しましょう。
プロパガンダや嘘からの脱却が必要な時です。
先日、大阪の中国総領事が高市早苗総理の生首を刃物で切断すると宣告した。てっきり中国政府本国が「火消」や「謝罪」するのかと思いきや、中国外務省は「発言は正当」であると公式に発表し、暴力による解決を決定した。そこで問題の本質は何か話したい。
これは「台湾」を巡る問題じゃ。
中国は、台湾さえ占領すれば南沙諸島・太平洋への足掛かりとして、海中のレアアース(希土類=バッテリー製造等に欠かせないもの)をさらに獲得し、海底ガス油田や石油を得られる。
そして何より、日本やオーストラリアの海上輸送を妨害し、新たな覇権を手に入れることが出来る。
そこで、「一つの中国」という方針を日本など他国に強要し、台湾は「中国の領土」と一方的に宣言している。
しかし、台湾が中華人民共和国の領土であった歴史的事実は存在しないため、
このような主張を一度でも認めてしまうと、
「沖縄は中国固有の領土」となるし「九州・四国は中国固有の領土」という理屈も通ってしまうわけだ。
あぶねぇよな
そこで、台湾は果たして「中国領土」であったのか、歴史的事実を掘り下げてみたい。
人形浄瑠璃ってあるよな。近松門左衛門の、伝統文化の。
あれに、「国姓爺合戦」(こくせんやかっせん)という物語がある。
内容は、鄭成功(ていせいこう)という人がモデルの話でな、この人はお父さんは明朝の商人で、お母さんが肥前国平戸藩士の娘、つまり日本人なんじゃ。
それが、台湾を統治していたオランダ軍をゼーランディア城包囲戦で撃破し、
一時的に台湾を占領したが、結局清朝に滅ぼされた、という史実をモチーフにして、人形浄瑠璃の脚本をつくったんだな。
そう。つまり台湾は「オランダ」が支配していた。それを軍事的に駆逐して、一時的に支配した「明の人」がいた。
しかし、結局、明の次の王朝である「清」に滅ぼされた。清は「女真族」といって満州地域の民族の国だな。
じゃあ、その清は台湾をどうしたかというと、「化外の地」として、そもそも領土にしなかった。
というのも、オランダが台湾にアボリジニなどの原住民を移住させたりしたため、人種のるつぼとなり、
あげく南方特融の伝染病、話が通じない首狩り族もいて、特に統治する意味がない、と判断していたわけだ。
それを象徴する事件が「宮古島島民遭難事件」(1871年)だった。
日本人漁民がな、船が難破して台湾に漂着した。そうしたら、現地の首狩り族に54人も首ちょんばされたわけだ。
当然、日本政府は怒って清国に賠償を求めたが、清国は「そんなのしらん」つまり管轄外だと言った。
そこで日本は「台湾出兵」(1874年)をしたわけだ。
この経緯からわかるように、台湾は当時たくさんあった「領有権が及ばない土地」だった。
この台湾出兵に一番反応したのが、イギリス公使パークスやアメリカ公使ジョン・ビンガムだった。
なぜならば、日本の勢力圏が拡大するからな。しゃしゃり出てきて、外交交渉で日本を引き上げさせた。
ここで、清国は台湾の地理的重要性に気づき、1885年になってようやく「台湾省」を設置を宣言した。
そして、1894年に日清戦争が始まり、日本が大勝利をすると、1895年に「下関条約」が締結され、台湾は日本領となった。
わかる? たった10年間なのよ。清国が台湾の土地を領土だと宣言していたのは。
一方で、それから50年間以上、日本領だったわけじゃな台湾は。
「台湾」という島は、誰も「法的所有権」を証明できず、一時的に居留したりする程度だったが、
初めて「下関条約」という「法」で日本領だと決まったわけだな。まあ、19世紀以前はそんな島は世界にたくさんあった。
さて、時は移り1945年、日本は戦争に負けて、1951年のサンフランシスコ平和条約で、日本は台湾を放棄した。
で、ここからが重要なポイントな。
サンフランシスコ平和条約には、中華民国も中華人民共和国も参加していない。
そこで、日本は台湾にいた「中華民国」と、個別的に「日本国と中華民国との間の平和条約」締結し、台湾をどうするか具体的に決めたわけじゃ。
この条約の第十条でな、「台湾に住んでいた人は中華民国の国籍です」と明確に決めたわけだ。
日本国籍をもっていた台湾の原住民を明確に「これからは中華民国の国籍です」と定めたわけじゃ。
ほら、何かみえてこないか?
その後、日本は中華人民共和国と友好条約を締結するが(1978)、「台湾に住んでいる人は中華人民共和国の国籍です」とは決めていない。
そして、大陸本土の中華人民共和国、台湾島の中華民国という二つの政府がある状態が、今日まで続いているわけじゃな。
この状況下で、「台湾侵攻」をしたら、それは普通に侵略戦争じゃろ。
「もともと領土だったものを取り返す」という大義名分すらない。
だから、中華人民共和国は沖縄についても「沖縄先住民を無理やり日本人にして弾圧してきた」とか国連で訴える「デマ」をしたため、
琉球王家の第23代当主、尚衛さんが今年「沖縄の人々は先住民族でなく日本人」と世界に向けて発表し、このデマを食い止めようとしていたわけじゃ。
わかるな。もう全部デマ。
いまはさ、いきなり戦争するぞとかいっても難しいから、とにかく大義名分を欲するのよ。戦争するために。
古くは、オランダがインドネシアを再植民地化するために、
「インドネシア人が、デヴィ夫人の旦那のスカルノのインドネシア共和国から弾圧されているので救助する」とか言い出して、
軍隊を派遣して60万人くらいインドネシア人を殺したんだから。
この手口を中国もやろうとしていて、台湾はもともと1949年に建国された中華人民共和国のものであるとか、
沖縄先住民が日本政府に虐殺されているから救助するとか、いろいろとシナリオを考えるわけだな。
そして今回、高市早苗総理が「台湾に軍事侵攻したら存立危機事態だ」と宣言した。
2021年には麻生副総理も、中国の軍事演習に対して「もし台湾をやれば日本とアメリカだまっちゃいない」と宣言したら、その演習事態がめちゃくちゃ小規模になったこともあった。
戦争はな、「弱気」から生まれる。
チンピラもそうじゃろ? 屈強な陸上自衛隊空挺部隊のみなさんが繁華街で飲んでいるところに絡んでいくか?
いかんよな。
「とれそうなところからとる」
つまり弱そうなところからむしり取ろうとするわけじゃ。
台湾危機は日本の危機。そう強く宣言する高市早苗総理をワシら国民が全力で支えて支持することが、戦争させないための最短距離なんじゃな!
負けるな高市早苗総理! がんばれ高市早苗総理!
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写真は真顔のワシじゃ。
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