国交省、C国製EVバス検査で35%に不具合、自公政権時代の隠ぺい疑惑の闇。 | 心と体を健康にするダイエット法

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自公政権が終わり、長年にわたる公明党の国土交通大臣大臣がいなくなったら、すぐにC国製EVバスから35%の不具合が見つかるとは凄い時代の変化だ。

しかも明確な不具合以外にも隠ぺいしている疑惑がある。

どう考えても公明党の国土交通大臣による隠ぺいでしょう。公明党はC国に文句言えないからね。

しかしさすがのC国クォリティだな。

バスの運転士もストレスだったろうね。

なにしろC国製EV車は事故を起こすとリチウムイオン電池が爆発して炎上して、鍵が開かないので脱出が出来ずに焼死するからね。

船田の関連記事が衝撃ですよ。
もうC国製EV車は危険ゴミだと思った方がいい。

しかしベンツまでC国製バッテリーを使っているとは、すごく詐欺っぽいぞ。


EVモーターズ・ジャパンが輸入販売するEVバス(ウィズダム製)(撮影:加藤博人)




現場のドライバーからもEVMJのバスは大変不評です。

「1日の情味は朝6時から夜9時までの15時間 その間、ずっと何かトラブルが起こるのではないか?突然止まったらどうすればいいのか?など考えながら運行するのでとてもストレスが溜まって疲れます。

 実際、私が在籍する営業所でもEVMJバスは多数の不具合を出していて、交差点で発進できなくなったり、坂の途中で完全に電源が落ちたように動かなくなったり…レッカーを呼んで移動したことも何度かありました」

 筆者の取材によると、EVMJのバスは「ハンドル操作がやりにくい」「運転席の座り心地も最悪」「見よう見まねで設計されているからかすべての操作がやりにくい」「表示が中国語のままのものもあり何のことだかわからない」。さらに乗務員からも「できれば乗りたくない」と言われている状況です。


立ち入り検査の報道を受けて、大阪メトロや伊予鉄バス、大阪府がEVMJバスの使用を停止

加藤久美子



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