恐怖のEVタクシー事故!車が制御できず時速188キロで暴走して激突! | 心と体を健康にするダイエット法

心と体を健康にするダイエット法

危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

韓国の事故ですが、
電気自動車の怖い事故です。

怖いのは、車の制御が出来なくなったことです。

普通の交通事故として、車通しでぶつかった後に、制御不能になったEV車。

アクセルを踏んでいないのにフル加速する。
ブレーキを踏んでも効かない。
サイドブレーキも効かない。
スイッチが切れずエンジンが止められない。

おそらく車の出せる最高速度までスピードが出て制御が出来ず激突してなお250mも止まらない暴走車。

最近の車は完全に電子制御されていて、ドライバーの操作を受付けないのが一番怖いです。

しかも韓国では似たようなEV車事故が多発しているらしい。

ついでに言えば、EV車が火災を起こしたら消防車でもそう簡単に消せません。リチウムイオン電池は非常に危険なのです

確かC国の電気自動車事故で、火災が起きても車のロックが開けず焼死した事件もありました。

電気制御の車は怖いです。私は機械式の車の方が安心ですが、そんなのもう売ってないしね。

でも、電気自動車は好きになれません。
こんなオモチャに実用性は期待できません。

だいたい、電気の安定供給が出来ない日本政府が電気自動車を推進する矛盾を説明して欲しい。

停電したら電気自動車は燃えない特大粗大ゴミです。

昭和時代は軽自動車が走る棺桶と言われましたが、令和の現代は電気自動車こそ走る棺桶だね。しかも火葬設備付きです。

 






船田の関連記事