岸田、石破と財務省政権で支持を失った自民党がポエム進次郎で終わりを迎える! | 心と体を健康にするダイエット法

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増税と海外バラマキを繰り返して日本を衰退させた岸田前首相。

同じく増税と海外バラマキを繰り返して日本を半壊させた石破首相。

こんども財務省の言いなり、ポエムで増税とバラマキを行う進次郎が首相になったら日本は全壊だろう。

高市早苗氏が当選するのは難しいと思う。

こうなったらポエム進次郎総理大臣が誕生して、こんな奴しか人材のいない自民党を国民に知ってもらう方が良いのかもしれない。

下に写真つけたけど、記者の質問にカンペ見て答える総理大臣は、つまり財務省の言いなりだと思う。

まあ、小泉進次郎総理大臣が誕生したら自民党は終わりでしょう。

そしてポエム進次郎は切腹だな。イルミなティのカードで予言されている。

高橋洋一氏の記事をシェアしました。




自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)は、高市早苗前経済安相と小泉進次郎農水相、林芳正官房長官、茂木敏充前幹事長、小林鷹之元経済安保相による戦いとなりそうだ。「減税」や「財政支出」が争点の一つとなるが、5人はそれぞれ「財務省とどんな関係」にあるのだろうか。


総裁選は短い期間ながら、いわゆる「フルスペック」方式で行われ、国会議員票(295票)と、同数が割り振られる党員・党友票の計590票を争う。今回は臨時で開催され、新総裁は石破茂首相の党総裁としての残りの任期(2027年9月まで)を引き継ぐ。


5人全員が昨年の総裁選の候補者だ。前回は、高市氏と石破茂氏、小泉氏が三つどもえとなり、決選投票に残れなかった小泉氏の票が石破氏に流れて石破総裁になった。今回は石破首相が抜ける。前回総裁選の1回目の投票で首位だった高市氏と、3位だった小泉氏が有力候補とみなされている。


まず高市氏だが、「財務省フレーバー(風味)」は全くない。高市氏はしばしば筆者の言説を引用するので、「財務省とは違う財政観」といえる。財務省が債務の額だけで「財政危機」を強調するのに対し、高市氏は広い意味で政府をとらえ、債務だけでなく資産も考慮する、極めてオーソドックスな財政観だ。その意味では、財政規律もきちんと考えており、野放図な財政拡大路線ではない。

「高市推し」安倍氏は財務省批判

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