いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
今年の日本アカデミー賞はまともな作品ばかりだったね。
毎年毎年、日本アカデミー賞は、犯罪を助長する作品、LGBTを推進する作品、貧困化を正当化する作品とか、見ていて腹の立つ映画が少なからずあったから。
今年は侍のタイムスリップ物で、ものすごい低予算で作られた映画で、監督も脚本も照明もひとりでこなし、初めは全国の中で1館だけの上映から始まった「侍タイムスリッパー」
やがて人気が人気を呼び、長く上映されていました。
私も、面白かったので2回みたよ。
そのほかのエントリー作品も、「正体」にしても誤認逮捕の問題を深く切り込んでいたし、「ラストマイル」は、現在の物流問題をよく表していた。
やはりトランプ大統領が誕生したからかな。
まっとうな映画が評価されていることが嬉しい。
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「ラストマイル」は記事にしたよ。
日本の貧困化を正当化して美化した作品。
日本のLGBT推進の映画でしょう。
万引き推進の次は、人身売買を推進する是枝監督












