日本人が癌になる原因は1977年に葬られた!健康になりたければトムクルーズを見習え!by船瀬俊介 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
今日は船瀬俊介さんの対談を紹介します。サムネイル画像がトムクルーズなのは、お話の中で出てくるからです。
 
トムクルーズは完全な玄米菜食のヴィーガンです。
大好物は「切り干し大根」というから筋金入りの和食党。
 
だから年を取らないし、今でもスタントをこなせる。
有名な話ですが、トムクルーズはスタントマンを使いませんし、コンピューターによるCGもVFXも使わない。
 
すべて自分の肉体を使って撮影しているという。
プロの俳優といえばそれまでですが、普通の人はマネができない。その秘密のひとつが玄米採食の和食でしょう。
 
それは、ハリウッドセレブの間では常識です。
日本の伝統的な和食が、世界人類の究極の健康食だと欧米が気づいたのが1977年のマクガバンレポートです。
 
アメリカ国民が好む食生活は「病気の原因」だと分かってしまった。だから、畜産の利権団体が抗議して、マクガバンレポートは封印されて消されたのです。
 
日本でもマクガバンレポートを知っているのは健康マニアだけでしょう。
 
これでいいのか、元祖健康食の日本人は?
という船瀬俊介さんの対談をシェアしたのでご覧ください。
 
私はひとつ賢くなった。
 
食事のことではなく「はいからさんが通る」の意味が分かったよ(笑)
 
これには笑った!


 葬られたマクガバン報告の内容が書かれています。本当は上中下の3冊ですが、1,000ページもあって読むのが大変だから、下の合板本がおすすめです。


チャイナスタディというのは、1970年代のC国の人たちを調査したという意味です。政治的な意図はありません。

 



 

お話の中で出てきた本↓
 
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