いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
日本では1日3食が当たり前。
でもこれ、闇権力の洗脳だったらどうしますか?
この習慣は江戸時代には無かったのです。
江戸時代では通常、肉体労働でも1日2食で働くのが普通だった。
ではなんで現代は1日3食なのでしょう。
これはGHQの占領政策ではなく、もっと前からあったのです。
まあ肉体労働や家事労働の多い昭和中期ころまでは、
1日3食でも、それほど問題は無かったのかもしれません。
しかし、現代の日本で1日3食は食べすぎです。
そもそも、家事は家電製品がやってくれるし、通勤も買い物も車や電車。
そして仕事も事務職ならば、
1日3食も食べるのは絶対に食べすぎです。
これは闇権力の日本人に対する餌付けなんですよ。
家畜を太らせて出荷するのではなく、日本人を太らせて病気にすることです。
病気になれば闇権力マフィアの傘下である病院が儲かる。
そして毒薬を作って処方すれば、あの世に行くまで病院と製薬会社に貢いでくれる。
だから、1日3食を洗脳したのです。
その始まりは、明治時代の大日本帝国陸軍にさかのぼります。
その軍隊に来た人は基本的に農家の次男坊以下の素人です。
その素人を訓練して兵隊にするのですが、
その兵隊に「1日3回の白米飯を支給した」のがはじまり。
農家では1日2食が当たり前です。
しかも白米ではなく、雑穀入りの茶色いごはんならいい方で、大根飯もろくに食べられないから、入隊は口減らしなのです。
白いゴハンを1日3回も配給されるのです。
これには農家あがりの兵隊は涙を流して喜んだのですね。
そして噂が噂を呼び、
兵隊に来る人が増えるわけです。
そして大日本帝国陸軍にドイツから闇権力栄養学を作った、
フォイト博士が来日して、軍隊に白米と肉を食べるよう指導した。
肉を食べる前は白米ばっかりだったのでしょう。
帝国陸軍の兵士は、戦争ではなく、脚気になってみんな死んでしまった。
だから栄養学の博士を呼んで肉を推奨したのです。
これが現代日本食の原型になったのですね。
お分かりの通り、この食事を続けると30歳を過ぎた男性は病気になります。
闇権力の、闇権力による、闇権力傘下の日本人を餌付けしたのです。
先の大戦中は食料が底をついて、一時期の日本人は飢えましたが、だからこそ戦後1日3食が復活したのです。
とうぜんそこにメディアの洗脳が加わり、
さらに〇HKの料理番組などとセットで「フライパン料理」が普及したのです。
私の両親は戦前生まれですから、子供の頃に戦争で食料危機を経験しています。
農家の生まれですが、当時は農家でさえ、食べるものに困っていたと聞きました。
だからイナゴも食べたし、川の小魚も食べたし、
白いご飯は当然なくて、麦飯ならまだましで、大根を混ぜてコメを炊いたと聞きます。
大根飯はマズイそうです。
里芋の茎はもちろん、サツマイモの葉っぱまで食べたとか。
だから食事を残すなんて絶対にできないのです。
兄弟も多くて、兄弟姉妹で先を争ってご飯を食べたと聞きます。
そんな時代を生きてきた私たちの親の世代。
だから、1日3食おなか一杯食べることが幸福の象徴なのです。
そこにパン食が加わり、お肉が加わり、
添加物の加工食品が加わり、有機溶剤で抽出した油が加わる。
これで病気にならない方がどうかしています。
私たちの世代は戦後の食糧危機を生きた親に育てられました。
だから、やはりご飯を残すことができません。
私も親から「ご飯を一粒も残さず食べろ」と教育されました。
ご飯を残すなら家から出ていけと言われたものです。
そして、メディアの洗脳により「和食の文化は継承されずに崩壊した」のです。
親から子へと料理の技術は継承されるのが普通の歴史です。
しかし、そんなことは必要ないという世論の意見を作り「家庭による和食の継承は消えた」のです。
現代の若者で料理専門の方以外で、
和食が作れる方など、探す方が難しいでしょう。
たとえ料理ができたとしても、
闇権力のお墨付きである西洋料理でしょうね。
世界一健康に良いと言われた日本食の原型を、
日本人の知恵の結晶である和食の伝統をメディアの洗脳で失った日本人なのです。
だからこそ、目覚めたる人たちは、
闇権力の栄養学など無視して、1日2食を始めましょう。
すでに40歳以降であれば、1日1食でもいいです。
まあ、いきなりは難しいので、まずは1日2食から始めるといいです。
その時、朝食の時間にフレッシュジュースを飲むといいですよ。
固形物ではないので、即吸収されますし、ミネラルやビタミンが豊富でいいです。
ジュース作りが面倒なら、果物とお茶だけでもいいですね。リンゴとか柑橘類でいいんですよ。
そして昼は炭水化物のご飯中心にして、
夕食は基本を和食にして好きなものを食べればいい。
出来れば玄米で。
そんな感じで食べていると、そのうち1日2食でも、なんか多いなと思うようになります。
今後来ることが決まっている食料危機は、
日本の伝統的な和食に回帰する大チャンスだと思います。
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