いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
埼玉県八潮市に続いて、千葉県大網白里市で道路陥没があり、千葉県では水道管破裂か10mの噴水となった。
幸い被害者はいないらしいが、日本のインフラ劣化は間違いないのだろう。
しかし、日本の財務省は日本中の水道管を補修する予算は出さないだろう。今の日本は過去のインフラで生きているのに、未来への投資は絶対にしない。
能登半島の復興を予算がないからとほったらかしなんだから、不都合が出ていない地下の水道管補修なんかするわけがない。
財務省に滅ぼされる日本。
そしてもうひとつ気がかりなのが、船田の関連記事で出した霊視ナターシャさんの見立て。
八潮市の道路陥没は地殻変動の予兆に霊視出来るという。そして日本各地で予兆が起きると予言。
今度来る災害は東日本大震災レベルではないと見えるらしい。
この予兆には注目しておきたい。

県警東金署などによると、道路が幅2メートル以上にわたり陥没し、穴から水が噴き出した。水柱の高さは一時最大10メートルに達したが、水道管の水を止めて約1時間半後に収まった。
水道管は午前9時15分頃に復旧し、正午前には道路が通行可能になった。上水道を管理する山武郡市広域水道企業団(千葉県東金市)が原因を調べている。
現場はJR外房線大網駅から南西に約1キロ。近くに住む男性(64)は「ゴォーという大きな音がして目を覚ました。噴き出た水が隣のアパートを飛び越え、玄関を水浸しにしていた。
(埼玉県八潮市で)最近大きな陥没事故があったので心配していたが、まさか家の目の前で起こるとは」と驚いた様子だった。
熊本県でも。



