いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
メガソーラーはゴミです。
何の役にも立たないゴミパネルです。
えぇ、発電するでしょって?
そんなことをいう人は太陽光パネルの裏を知らない人。
太陽光パネルが増えれば増える程火力発電所が必要になる。
太陽光パネルが増えれば増えるほど電気代が上がる仕組みになっている。
太陽光が増えれば増えるほどC国が儲かる仕組みになっている。
しかも、太陽光パネルは10年もすれば使えなくなる。
さらに、太陽光パネルは強力な電磁波を発生して人体にも自然環境にも良くない。
さらに。太陽光パネルは台風ですぐに破壊される。
破壊されたら、有害物質を垂れ流しの上で放置される。
太陽光パネルが増えると土砂災害が増える。
さらに、雪が降れば発電できず、重みで潰れてしまう。
気温が30度を超えると発電効率が悪くなり使えなくなる。
つまり、春や秋のような25度くらいの時が一番発電するんだけど、そういう気候の時はエアコンはいらないから電力もいらない。
超熱いとき、超寒いときは、太陽光パネルが発電できない。
わかりますか、この矛盾。
だから太陽光パネルが増えれば増える程、太陽光パネルが発電できない時のために、火力発電所が必要になるんです。
こんな自然破壊にしかならないオモチャはいらない。
今回さらに、ホコリで発電できなくなるから、掃除が必要ということが理解できた。もう、あり得ない程いらないでしょ?
乾燥地域のソーラーパネルの洗浄には
— 五十嵐勉 (@TsutomuIkarashi) January 29, 2025
大量の水が必要であることを示す
研究結果が間もなく発表される予定です
その結果
補助金によって見落とされがちな
追加コストが発生します pic.twitter.com/fXIZTMVn0a
さらに、破損したり、火災になると、基本的に放置されがち。
なるほど!
— ぶん吉 (@1DIJ5vHxX666524) January 29, 2025
更に災害等で破損すると放置か
撤去費用も電気料金上乗せかな🥲
困ったもんですね pic.twitter.com/Ao5MrAaAIp
台風や突風で破壊される。
太陽光パネルを増やせば増やすほど、構造的に電気代価格が上がる仕組みになっている。許せん。






