夫婦別姓を何としても実現させたい自民党、裏にはLGBT推進と同じ理由! | 心と体を健康にするダイエット法

心と体を健康にするダイエット法

危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

ほんとーに自民党って、やることなすこと、全てが日本を破壊する政策しか採用しないよね。

夫婦別姓って、LGBT推進とそっくりだよ。

LGBT推進は性同一性障害の人のために優しいふりをして、家族を破壊して社会を混乱させて性犯罪を合法にする犯罪者天国を作る日本破壊政策。

夫婦別姓は男女平等の女性に優しいふりをして、家族を破壊して犯罪者を増やして日本を犯罪者天国にする日本破壊政策です。

どっちも国民は望んでないぞ!

これは国会議員も知らない人が多いのでしょう。
パーティーばっかりやってないで真面目に国の為に働けよ。

何が夫婦別姓、党議拘束が必要なんて言ってるんだろう。愚か者の売国奴は議員の資格なし!

意味が分からない人は記事下の船田の関連記事を見てね。

https://nordot.app/1254706213062509562?c=39550187727945729


自民党の森山裕幹事長

 自民党の森山裕幹事長は22日、共同通信のインタビューで、選択的夫婦別姓制度の関連法案が国会で採決される場合、党所属議員が賛否をそろえる党議拘束は必要との認識を示した。党議拘束を外すことに関し「わが国の歴史や国のかたちを考えると慎重であるべきだ」と述べた。旧姓使用を広げる法整備については「一つの選択だ」と述べた。


 石破茂首相は22日、公明党の斉藤鉄夫代表と会談し、公明が自民に提案している選択的夫婦別姓制度の実務者協議について「党内の意見をまとめる必要があるのでもう少し待ってほしい」と重ねて伝えた。自民内には保守派を中心に異論が根強いため慎重に意見集約を図るとみられる。

© 一般社団法人共同通信社




SNS上で拡散されているのは、雑誌『諸君!』(2002年3月号)の座談会特集「ネコ撫で声の『男女平等』に騙されるナ!クタバレ『夫婦別姓』」の誌面と内容だ。

高市氏は山谷えり子氏、西川京子氏ととも参加し、夫婦別姓について「『社会の秩序』や『家族の絆』を破壊する個人主義的政策に保守系の議員が協力するのは愚かなこと」と批判していた。



賛成派である野田聖子氏の主張を受けて「男性議員の転向組が続出しているって本当ですか(笑)」という山谷えりこ氏の問いかけにも応じている。

彼女のフェロモンと福島瑞穂さんや田嶋陽子さんのラディカルとが共闘すると手ごわいんですよ(笑)

そのうえで、当時の自民党内で進んでいた夫婦別姓に関する議論などについては、「女性を被害者的に捉えて『何がなんでも男女平等』と唱えるのもナンセンス」と指摘。


男女共同参画社会のため、法改正に基づき夫婦別姓を取り入れることは「極論」であるとも主張している。

飛行機がハイジャックされると、犯人と交渉する時に「婦女子」を解放するよう真っ先に要求するでしょう。「男女共同参画」「男女平等」「子供の権利擁護」を声高に主張する人たちは、こういう時も「いや人間はみな平等なのだから、解放するのは男女同数にすべきだ。そして男女交互にすべきだ。子供も大人も同じ権利の持ち主なんだから区別するな」と極論するんでしょうかね。


一貫している「伝統的な家族観」

「伝統的な家族観」を重視する高市氏の姿勢は、以前から一貫している。

1997年の衆議院法務委員会では、当時の民主党が出した民法改正案に対し、「我が国の家族と社会に取り返しのつかない影響と混乱をもたらす」などと反対。


2010年にも与党だった民主党が提出した民法などの改正案について、戸籍制度にも影響があるとして、「不倫や離婚を助長して家族を解体していく様々な規定が盛り込まれています」などとブログで反対の意見を表明していた。


昨年から今年にかけて自民党内で進んでいた「氏制度の在り方に関するワーキングチーム」の議論でも、選択的夫婦別姓については強く反対の姿勢を打ち出した。

「家族が崩壊する」などとして、自民党有志とともに42の都道府県議会議長に反対を呼び掛ける書面を発送したことも注目を集めた。


最近では、『正論』(2021年6月号)の特集でも、「子の氏の安定性が損なわれる可能性がある」「世の中の制度に統一性がなくなり、第三者の苦労は大変なことになる」と述べており、主張に変化がないことがわかる。


また、「他国に誇れる極めて優れた(戸籍)制度だから、守り抜くべき」「(婚姻時に夫または妻の名前を選ぶ現行制度は)夫と妻の『機会平等』を保障しているから、決して『女性差別』ではない」などとも述べている。


以下省略


船田の関連記事