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【LGBT法案は悪魔のためです!】
登山家の野口健さんが、「LGBT法案に対して、誰のための法案なのか?」と疑問を抱いておられます。
なぜなら今回の法案に対して、LGBT当事者たちからも、女性たちからも「反対」の声が上がっているからです。
ならば野口さんはじめ日本の方々に、私から教えて差し上げましょう。
LGBT法案は悪魔のためです!
私が、今回あげている動画をご覧になれば、日本および世界が、かなり悪魔に汚染されてしまっていることが、お分かりになるでしょう。
ウクライナのゼレンスキー大統領とシュミハリ首相が、ユダヤ人であり、ロシアやウクライナには、プーチンはじめ多くのクリスチャンがいるために、
「実はロシア・ウクライナ問題は、ユダヤ・キリスト教問題であり、実は宗教紛争である」とツイートしましたが、実はこの問題の背後には、悪魔教徒も絡んでおります。
『新約聖書』の「ヨハネの黙示録」に予言されているユダヤ人を自称している悪魔教徒たちは、現実に存在しているわけです。
そして彼ら悪魔勢力は、イランなどのイスラム教をも利用して、最終的にはイスラエルで大戦争を起こそうとしております。
なぜならそうすることで、彼らの「グレーター・イスラエル計画」が完成するからです。
この戦いが、「ヨハネの黙示録」の16章16節に記されている「ハルマゲドン」なわけです。
ユダヤ人を自称する悪魔教徒たちの目的は、新しい世界秩序を作りだして、「グレーター・イスラエル計画」を完遂させることですが、しかし悪魔の目的は少し違います。
なぜならどうやら悪魔は、『旧約聖書』に記されている、神の怒りに触れて滅んだ街ソドムとゴモラのように、LGBTQを世界全体で流行らせることで、地球全体を堕落、退廃させて、現文明をも滅ぼそうとしいているからです。
そして実際に、かつてムー文明、アトランティス文明が滅んだように、我々人類は今、悪魔勢力に敗れて、原始時代に戻ろうとしております。
悲しい限りですが、それが現実です。
もっと神仏の勢力が、神仏にぶら下がることがなく、勇気をもって行動していれば、滅びに済んだというのに・・・、私はそう思います。
誰のためのLGBT法案か?
それは悪魔のためのであり、これを陰から仕掛けているのは新世界秩序を築こうとしている悪魔教徒たちであり、上空から見ると国会議事堂やホワイトハウスがフクロウの形をしているように、すでに日本やアメリカの政府は、悪魔勢力の操り人形と成り果てているのです。
日本国民が選び出した自民党、そして自民党の中から選ばれた岸田には、何の悟りも智慧もなく、この男は、自分が日本を滅ぼそうとしていることに、少しも気がついておりません。
本当に我々日本国民は、バカな人間を総理にしてしまったものです。
ただ、まだ私はあきらめておりません。
私は、たった一人でも、戦います。
「赤い靴、履いてた女の子~♪
偉人さんに連れられて行っちゃった~♪」
日本人が、この歌詞の意味が分かる時、日本の夜明けなのかもしれない。
【LGBT法案は悪魔のためです!】
— 与国秀行 (@yokuni77) 2023年6月14日
登山家の野口健さんが、「LGBT法案に対して、誰のための法案なのか?」と疑問を抱いておられます。
なぜなら今回の法案に対して、LGBT当事者たちからも、女性たちからも「反対」の声が上がっているからです。… https://t.co/B74QgC5QZF pic.twitter.com/5PjiaGsSub



