平均寿命で不安をあおる厚労省。医療と保険と年金の搾取のためじゃないかと思える。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

厚労省は平均寿命を発表しますが、実はゼロ歳を基準に計算するのであまり意味がない。

さらに健康寿命と平均寿命の差を公表して、老後は寝たきりになるからと、意図的に老後の不安を煽っています。

本当に悪意しかない厚労省。日本人に寝たきり認知症が多いのは、血圧とコレステロールの薬のせいでしょう。この薬は体力を奪います。

健康な人に薬を売りつける悪徳商法ですよ。日本の血圧やコレステロールの基準そのものが悪意で間違っています。

これは想像ですが、老後を不安にさせて、年金払えよ、生命保険入れよ、健康診断(詐欺)を受けろよ、と言っているように見える。

さらに、高齢者は車に乗るなと言わんばかりの免許返納が美談になる昨今。これも悪意しかない。

以下の記事でシェアしましたが、高齢者の事故が増えているのは、高齢者人口が増えたからです。

「免許保有者10万人当たりの事故件数」(警視庁「令和5年中の交通事故の発生状況」)を見てみると、85歳以上の事故件数は2013年から2023年の10年間で、約900件から約500件と大きく減っています。


厚生労働省の発表は嘘が多くて悪意しか感じない。





その広告を見ているのは誰か

高齢者の自動車事故や認知症…本当に増えているのか?

NPO法人・老いの工学研究所 理事長 川口雅裕


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