燃え盛る炎の中、手すりの外側の足場の狭い所を歩いてマンションの角まで来ている。(そもそも人が近づけるわけがない)
↓
マンションの角でペットボトルか何かで撒いてる時は手すりの外側にいる。
↓
その後、右の方へ歩いて行く途中で(手すりを乗り越えたわけでもなく)なぜか手すりの内側に入って歩いている。
火災の本当の原因はDEWでそれを隠すためのフェイク映像なんじゃないの?
DEW、directed-energy weaponの略称)とは、指向性エネルギー兵器。砲弾、ロケット弾、ミサイルなどの飛翔体によらず、兵器操作者が意図した目標に対し指向性のエネルギーを直接に照射攻撃を行い、目標を破壊したり、無力化させる兵器である。



人が動いているのが動画で見られます↓もはやホラー映画。ウソでしょう!?

番組ではトップニュースで猪口氏の自宅火災を報じた。視聴者提供として火災の映像を放送。その映像には強烈に燃え盛る炎とともに人影も映り込んでおり、その人影が手を挙げていたり、ベランダ付近を横切って歩いている姿も捉えていた。
この火災現場からは2人の遺体が発見されたが、猪口氏は当時、外出しており無事が確認された。ただ、夫で東大名誉教授の政治学者・孝さん(80)と30代の長女と連絡が取れていないという。番組では人影について「この人物が誰か 何をしていたかなど不明」とテロップ付きで伝えた。
火災現場で人影が炎に包まれる衝撃的な映像にX(旧ツイッター)では「ミヤネ屋よ…。その火災映像は流しちゃ駄目だろ。真偽の分からん視聴者提供な上に被害者の可能性もあるのに…」
「これ事前にチェックしてて流してるん?信じられないんやけど、、ミヤネ屋正気か」「ミヤネ屋、よくこんなものが放送できたな」
「何を放送してるんだミヤネ屋は…ダメだろこれは、完全なる放送事故だ」「ミヤネ屋 あんな映像テレビで流したのか…最低だな」などと批判が相次いだ。
中日スポーツ
自民党の猪口邦子参院議員が住むマンションで2人が死亡した火事で、玄関などの鍵が施錠されていて、外部から侵入された形跡がないことがわかりました。
おととい、東京・文京区の猪口邦子参院議員が住む6階建てマンションで火事があり、猪口議員の夫・孝さん(80)と長女(33)とみられる2人が死亡しました。
火元の猪口議員の自宅は最上階の6階にありますが、その後の捜査関係者への取材で、6階に繋がる階段の扉と自宅の玄関が施錠されていたことが新たにわかりました。
外部から侵入された形跡はなく、警視庁は部屋の中から火が出た可能性が高いとみています。
また、出火の数時間前には猪口議員の夫と長女が別々に帰宅しているのが確認されていて、今も2人とは連絡がとれていません。
警視庁は、死亡したのは夫と長女とみて、身元の特定を急いでいます。



