余るなら還元して!国民年金の底上げに厚生年金を使うあり得ない悪政。年金はネズミ! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
厚生年金の納付をしている人には納得のいかない記事をシェアしました。
 
自営業の国民年金が少なくて可哀そうだから、会社員の厚生年金から分けてもらおうって話。
 
これは、会社員が納得しないでしょうね。
しかも、会社員だけでなく、企業の経営者も納得しないでしょうね。
 
ご存じの通り、会社員が納付している厚生年金額は半分です。のこり半分は会社側が政府に納付している。
 
それなのに、会社側の納付額を無視して、社員が納付した分の年金額だけを計算して、65歳から支給している。
 
つまり、会社側が負担した厚生年金は政府がぼった食っているのです。
 
もともと、国の年金は、国民年金も厚生年金も金融詐欺商品です。ぼったくり日本政府を許すべからず!
 
細かい話で議論しているけど、本質的な根本的な問題は無視する厚生労働省。
 
会社負担分の年金はどこに消えたという話が「ファクトチェック」されているから、嘘ではなく真実だと思う。

 

 

基礎年金の減額期間を縮め、給付水準を底上げ
 

また、厚生年金を受け取る人の大半も、基礎年金の受給額が増えることになる。厚労省のモデルケースでは、夫婦で受け取れる金額は、現行制度のままよりも2万円以上増えることになる。

制度改革により、将来受け取る基礎年金額が増えるということで、街の人は…。

50代会社員:
上がるのは嬉しいですね。自分も独り身なので、将来的に今の社会情勢的にも値上げもすごくある。年取ってからのこと、貯蓄がとても心配。

20代会社員:
個人的には世帯を持っているので、妻もいるので、平等に配った方が、僕は貰える人と貰えない人がいるよりはいいかと思う。

 

日本全体で見るとメリットに

 

イット!

 

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