明治製菓に訴訟された「mRNAワクチン中止を求める国民連合」の反論! | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。


明治製菓のワクチンの安全性について、ワクチン中止を求める国民連合から公開質問状を送ったら、無視されて告訴された。


この現状を国民連合本部からメールにて詳細が報告されているのでシェアしました。



流れはこうです。


国民連合

当連合では既に今年7月24日に、Meiji Seikaファルマ小林大吉郎社長とくすり相談室宛に、内容証明郵便で公開質問状を送付しておりました。


この質問状では、コスタイベ筋注に対する安全性の懸念(個体間伝播の可能性なども含む)についての質問を明確に提示しております。


明治製菓

回答せずに無視して、今回の控訴になる。


国民連合

一大企業が、消費者でもある国民の団体に対し安全性の説明を蔑ろにしたままで、名誉棄損で訴えるなどという法的措置を構える方法にはその行為自体に大きな疑問を持たざるを得ません。


現状は訴状が届いておらず、何もコメント出来る状況ではない。



mRNAワクチン中止を求める国民連合より。


常日頃より当連合の活動に対する皆様のご理解とご協力を賜りありがとうございます。

この度Meiji Seikaファルマからの訴訟に関する記事が出された事により、賛同者のみな様には多大なるご心配をおかけしている事と存じます。

訴訟に関する記事の概要は、以下の通りとなります。
 Meiji Seikaファルマは、新型コロナワクチンに対する新しいタイプのワクチンである「レプリコンワクチン、コスタイベ筋注用」について、『国の定期接種の対象となっている薬剤に対しての批判を繰り返す団体を「名誉棄損」により訴える』というものです。


 またMeiji Seikaファルマ小林大吉郎社長は、「コスタイベを導入した医療機関に対して誹謗中傷や脅迫が寄せられている。ワクチンの供給に支障が出ている」「医療従事者は、客観的データに基づいて話すべきだ。誤った認識がこれ以上流布するのを防ぐため、訴訟はやむを得ないと判断した」と話した。(日本経済新聞)と主張されています。

この件について皆様にお伝えしたい点としましては、今回の訴訟は、サポーター、賛同者、署名者である皆様が訴えられているわけではございません。そのため皆様に何らかの影響が及ぶことはありませんので、まずはご安心ください。


また、これまで皆様が行ってきたチラシのポスティングや配付、お手紙大作戦は、誹謗中傷、脅迫に当たりませんので、どうか今後もこれまで通りの活動を継続していただけますとありがたく存じます。


しかしながら、「誹謗中傷」や「脅迫」に該当するような行為・言動をされる事などは決してないように重ねてお願い致します。

改めまして今回の件についての背景を説明させていただきますと、当連合では既に今年7月24日に、Meiji Seikaファルマ小林大吉郎社長とくすり相談室宛に、内容証明郵便で公開質問状を送付しておりました。


この質問状では、コスタイベ筋注に対する安全性の懸念(個体間伝播の可能性なども含む)についての質問を明確に提示しております。この書状は先方には7月26日に到着している事を確認しており、その回答期日を8月1日としておりましたが、それに対してこれまでに一切の回答は頂いていなかったという経緯がございます。

すなわち、当連合のコスタイベ筋注に関する懸念に対して、誤った認識があると明治製菓ファルマ側が主張するのであれば、本来はまずは明治製菓ファルマ側が公開質問状に明確に回答すべきでありました。
なお、Meiji Seikaファルマへの公開質問状は、下記のURLからご確認いただけます。
https://hello.matrix.jp/stop_mrna/Download/724-Meiji.pdf

また、一大企業が、消費者でもある国民の団体に対し安全性の説明を蔑ろにしたままで、名誉棄損で訴えるなどという法的措置を構える方法にはその行為自体に大きな疑問を持たざるを得ません。


まして研究者は、これまでの知見に基づき「最悪の事態」を予測して警鐘を鳴らす事が社会的責務でもあります。過去においても、こういった事前に想定された懸念事項を利益目的から封じ込めたまま市場に投入した事によって引き起こされた悲惨な薬害が繰り返されてきました。

また一方、SNS上や一部メディアなどでも、当連合の発信の切り取り等での歪曲解釈から、恣意的に当連合に関連付けられた極端な意見発信も見受けられます。


特に本件につきまして、まだ訴状も届いていない段階から想像による発信をしているアカウントの言説には、何ら根拠が無い事が明白ですので、重ねましてご注意いただければと思います。


また、本日10月12日時点においてMeiji Seika ファルマ社より国民連合に訴状自体も届いておらず、現時点におきましては皆様に対して具体的なことをお伝えできない状況にあります。


いずれにせよ当連合としては、これまで通り薬害根絶に向けた活動を行うことになんら変わりはありません。また今回の訴訟により、国民の健康や命を守るべき製薬会社が市民団体の言論を封じ込めることが一層明るみになりました。このような状況において、私達はより一層の団結を強め真摯に進んで行きたい所存です。

皆様におかれましては、どうぞ引き続き、当連合へのご理解とご協力をお願いいたしたく存じます。よろしくお願い致します。

私たち国民連合は今、訴訟対象にされつつある代表メンバーをお守りするためにも、ますます一丸となって団結していかなくてはなりません。このメールは外部には流出させぬ様、ご留意いただきますようお願い致します。


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