「夏のヨモギは有害だった」(-。-;
— himuro (@himuro398) 2024年5月18日
薬草の巨匠 中村臣市郎先生
夏のヨモギは・有害である 植物は必ず重大な法則がある・それは気味であった・気とはその草木が持つ性質であり冷、温、熱に分類される、だが植物には・成長の過程でその性質を変えるものがある。それがヨモギである→ pic.twitter.com/kfgM4jYzGp
薬草の巨匠 中村臣市郎先生
夏のヨモギは・有害である 植物は必ず重大な法則がある・それは気味であった・気とはその草木が持つ性質であり冷、温、熱に分類される、だが植物には・成長の過程でその性質を変えるものがある。それがヨモギである
【母】
— 無為自然/里山移住@3世代家族 大人4人+猫2 (@mui___shizen) 2024年4月15日
ヨモギの薬効が最も高い春の間に摘んでは乾燥を繰り返し
1年分の “ヨモギ茶” を作っています🍵✨
若杉ばあちゃんによると
生葉をそのまま乾燥させてお茶にできるのは7cm迄で
7-10cm迄はアク抜きしてから乾燥
10-15cmは上部の柔らかな部分のみアク抜き乾燥
15cm以上は食用NGとの事🌿✨→ https://t.co/lGRRC3h15I pic.twitter.com/vtFnhhkXfr
ヨモギの薬効が最も高い春の間に摘んでは乾燥を繰り返し
1年分の “ヨモギ茶” を作っています🍵✨
若杉ばあちゃんによると
生葉をそのまま乾燥させてお茶にできるのは7cm迄で
7-10cm迄はアク抜きしてから乾燥
10-15cmは上部の柔らかな部分のみアク抜き乾燥
15cm以上は食用NGとの事🌿✨
例の感染症以来、成分の特性が似ている事から “天然のイベルメクチン“ とも言われ
効果効能が群を抜いているヨモギ🌿
移住者の先輩から
「3月の開いてない新芽1㎝は、アクが少なく生で食べられ薬効がとても高いから1日10個食べると良いよ😃」
と教えて頂き、畑作業をしながら先端を摘んでは食べています🌿✨
昨年は畑に蔓延り過ぎて、そのアレロパシーで他の野菜がやられてしまったと言う側面も💦
⬇️のっちさんが書かれている植物が沢山生えて来たので
畑の地力が上がった❗️と
家族みんなで喜んでいます😆
収穫に期待✨


中村臣市郎先生の投稿より
夏の有害なヨモギを無毒にする方法、これは非常に簡単である。
刈れば春先の微温のヨモギに戻る。
背の高い夏のヨモギを根元から刈れば若葉が吹き出してくる。この若葉が新芽が春の微温で副作用はない
青汁もお茶もこうして作ればいいのである。
さらにヨモギパワーの投稿
仙人常食してといわれるヨモギ
ヨモギの効能を1000倍高める・方法
その1000倍の効果とは乾燥したヨモギではなく生のヨモギを絞りをそれを飲むことである。
ヨモギの9割の効能はその葉緑素ある。
葉緑素基本的な構成成分はタンパク質脂質である。
ここで植物が炭酸同化作用で生きるための光合成が行われる場所である。
太陽エネルギーを利用できる化学エネルギーに転換する機能が葉緑素にはある、それだけにこの葉緑素こそ緑の血液といわれる由縁であった。
1000万種の植物は全て葉緑素がある。
基本的な構成物質は変わらない。
だがその脂質とタンパク質に結合する最後の物質が1000倍のヨモギ効果をひきだすのだ。
葉緑素は非常に酸化しやすく加熱、紫外線、空気中の活性簡素などで酸化し1時間ももたない。
生葉を絞れば10分以内に飲まなくてはならない。
それが大きな制約であるが青汁を3ヶ月服用すると劇的な現象を体験することになる。
多様な有効物質により細胞の老化劣化、衰弱に関与する過酸化脂質をヨモギの特殊物質カフェンタンニが8割から10割除去するのだ。
過酸化脂質がなくなれば細胞の3か月後代謝が100倍ほど促進され細胞が活性化する。よもぎにはこうした・細胞の代謝促進、活性化、血液の浄化がヨモギ茶に比較して1000倍ほど力がある。シミもソバカスもまけてしまうのだ。
3ヶ月後からまず皮膚細胞が劇的に変化する・乾燥したカサカサとしたたるんだ皮膚組織が20代のように若返って来るのだ。
シミもソバカスも嘘のように消滅し絹のように白くなる。
免疫力増強効果はよもぎ茶の100倍である。
何故ならばヨモギの葉緑素は生体免疫に対して抗原として認識させデオキシリボ核酸が反応して核酸に対してタンパク質の合成を指示ずる。合成されたタンパク質は細胞外に放出され15種の免疫細胞を活性化し増殖させる。
つまりこのタンパク質こそ生葉に含まれる葉緑素なのだ。
さっそくプランターの若葉を摘み摘み

驚異の薬草ヨモギ青汁
次にあげる方法は乾燥したヨモギの1000倍の効能が隠されていた。
ヨモギが薬物として使われたのは4000年前の中国であるがそれは乾燥したよもぎであった。
その時代は薬学の認識も少なく薬理成分を分析する技術もなかった。したがって薬物のもつ効能の原因である薬理物質やその化学構造については知見が得られなかった。
現代薬学の発展により未知であったヨモギの成分が続々と抽出され動物実験、人の臨床実験によりヨモギの効能の源がなんであるか次第に解明されつつある。
それによってヨモギに含まれる薬理の生理活性・作用、毒性・等が解明された。
こうした化学的な研究によりヨモギの葉緑素がもつ・驚異的な生理活性作用が明らかになったのである。
その生の葉緑素こそが全身の細胞とそれを構成する臓器、器官、皮膚,,骨、髪などの細胞を活性化させ代謝を促進せせ血液循環を劇的に改善させ免疫力を増強させ若々しい肉体と精神を形成せせることが科学的に解明されたのである。
この知見によりヨモギを効能は葉緑素画ある生の青汁であることが判明した。
つまりこれは現在まで4000年間使われてきたよもぎに強力な効能がさらに増強されたことになる・これまでのヨモギすべて乾燥機だったのだ。
漢方ではヨモギ乾燥品が使われているがそれは実際は1000分の1の効用しかなかったのだ・
ガンや慢性病、アレルギー、難病が蔓延する日本でドコデモある身近なヨモギは日本人の救世主となるだろう。
よもぎなど薬草の効能はこのテキストにまとめて書きました。
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◆「自然の力で健康になる方法」テキスト紹介ページ



