昭和の時代は日本もアメリカも超デブがいない! | 心と体を健康にするダイエット法

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危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

日本の昭和時代。

肥満がいない
ハゲが少ない
眼鏡が少ない
女性は品がある
男性は落ち着きがある
表情がみな穏やか
みんな背骨がシャンと伸びている

ちなみにアメリカでも
1970年代位だと異常に太った人はいません。

多少体格のいい方はいますが、
現代のアメリカみたいな肥満体型の人はいません。

これは何故か?

ちなみに昭和時代も添加物は多いし、パンも牛乳も飲んでいました。

現代と違うのは、小麦の品種が変わったのと、遺伝子組み換え作物が出てきたからだと思います。

さらに言えば、日本はアメリカの品質の悪い劇薬ラウンドアップまみれなのも問題です。

つまり、健康になり、スリムになるには、小麦食品と加工食品を避けることが大事ですね。
 

 

  

 

 

 

 


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