幸福の科学が男女の乱れは地獄に落ちると警告したら、それを批判するジャーナリストって誰の指示だ!? | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットライフの船田です。

 

日本を代表するT教会とかS学会は、

多くの方が認める邪教中の邪教で闇権力と関わっている。

 

しかし、宗教はとても大事です。

先日、非常に嫌な記事を見つけたのでご紹介します。

 

愚かで闇まみれの政治家が多い中、トランプ前大統領やプーチン大統領のように世界を善導しようとする指導者もいます。

 

同じように、宗教界にも、悪魔が指導する邪教と、

天上界の神々が指導する正しい宗教が混在しているのです。

 

そのなかで日本を代表する、

大きな宗教法人の中で幸福の科学は良い宗教です。

 

幸福の科学は、日本の宗教界のリーダーと言っていいですが、政治とメディアが「宗教は悪」と決めてかかっているから知らない人が多い。

 

だいたい、TやSやオウムみたいな悪魔教と、幸福の科学の見分けがつかない人は深く洗脳されていますよ。

 

いま日本で政治を批判し、世界情勢を解説できる宗教団体は幸福の科学しかありません。だから、幸福実現党を立党したのです。(だから政府から攻撃されているんだけど・・)

 

世界情勢を論じるだけではなく、エンタメとして、映画の中でC国やバイデン大統領を批判しているのは幸福の科学だけでしょう。(トランプ氏は全力で応援していました)

 

2012年にも「神秘の法」という映画でC国を帝国ゴドムと仮名を使い、映画化しているんです。メディアは報道しませんけど。

 

さらに2022年には「紅武士道」というエンタメ映画で、C国をソドラ共和国と仮名を使い、核ミサイルの脅威と日本侵略を描いた映画まで作り、「映画館で公開」されているんですよ。

 

邪教にそんなことができますか?

邪教はやっぱり映倫で審査落ちますよ。

 

幸福の科学は毎年映画を作っているし、映画作品に対しては、海外(だけ)で評価が高く、多数の受賞をしています。メディアは黙秘していますが。

 

 

 

 

このように日本を善導している良い宗教法人が、LGBT問題で、男女関係で道を踏み外してしまうと、地獄に落ちますと書籍で警告しているのを批判しているジャーナリスト。

 

意味わかりません!

 

ホモやレズなど、男女の道を踏み外したら、誰だって、ヤバいよねと思うでしょう?それをスピリチュアルな視点を加えて、地獄に落ちると青少年に警告することの、どこがダメなんだといいたい。

 

今のアメリカや日本政府は、多様な価値観とかマイノリティの人権を守るとか聞こえのいいことを語り、ホモとレズを推進しているとしか思えない。

 

これの危険性を正論で警告するのは宗教法人として、公益法人として、当然の義務ですよ。税金が免除されているのは、社会に対して、良い啓もう活動をしているからです。

 

このジャーナリストは誰かに指示されて書いたのでしょう。

光と闇の戦いは、こんなところでも起きているのを知ってほしい。

 

もしよい宗教が攻撃で潰れてしまったら、喜ぶのは悪魔と闇権力ですからね。

 

だいたい、政治ではTとかSとか、手出しできないでしょう?

特に、あの世のこととか、神様のことが絡むと、政治家は何もできません。

 

邪教を滅ぼすのは正しい宗教団体の使命です。

みなさんに勘違いをしてほしくなくて、今回の記事をかきました。

 

世界を救うには、政治と宗教が力を合わせないと無理です。

仮に法律や行政の仕組みだけつくりかえようとしても、どうしてもうまくゆかない。

 

そこには「神の教え」「思想」が必要なのです。

 

アメブロの規約では、宗教の宣伝は違反ですが、

勘違いだけはしてほしくない。そういう思いで記事にしました。

 

 

品川区泉岳寺にある幸福の科学の施設「東京正心館」

 

きっかけになった差別発言とされる記事

 

トランプ氏だってLGBTは異常だと宣言している。

 

 

船田の批判している記事↓

 

岸田文雄首相が、性的少数者(LGBTQ)や同性婚を巡り差別発言をした荒井勝喜首相秘書官を更迭したのは、今月4日のことだった。  

 

荒井氏は3日夜、首相官邸で記者団のオフレコの取材に、LGBTQや同性婚に関して「見るのも嫌だ。隣に住んでいたらやっぱり嫌だ」「同性婚を導入したら国を捨てる人もいると思う」などと語ったとされる。

 

岸田首相は翌日にすぐさま更迭した。  「多様性を尊重し包摂的な社会を実現していく今の内閣の考え方には全くそぐわない言語道断の発言だ」  岸田首相はそう述べて、自らの任命責任を認めている。

 

 「LGBTQは地獄に堕ちる」と説く宗教団体 

 

 松野博一官房長官も6日の衆院予算委員会で、首相秘書官の発言を謝罪して、こう述べている。 

 

 「岸田政権は多様性のある包摂的社会を一貫して目指しており、国民に誤解を生じさせたことは遺憾であり、おわび申し上げる」  「性的指向、性自認を理由とする不当な差別や偏見はあってはならない。

 

共生社会の実現に向け、引き続き国民の声を受け止める」  ならば、教えてほしいことがある。

 

国が法人格を与え手厚く保護して全国的に活動を展開する宗教法人が、堂々と「LGBTQは地獄に堕ちる」「地獄で釜茹でにされる」などと説いて布教していることを、ご存知なのだろうか。

 

それが『幸福の科学』だ。その教団名で思い浮かべることや印象は世代によって違うはずだ。まずは、教団について確認しておく。

 

 世間を震撼させたFRIDAY編集部への猛抗議

  『幸福の科学』は、1986年に大川隆法を主宰者として発足した宗教団体を前身に、1991年に宗教法人として認証された。代表役員の大川隆法を、神の言葉を預かる預言者にして、地上に降りたる仏陀として、信仰の対象とする。 

 

 設立直後には、かなり熱心に布教活動を行っていて、大手広告代理店を使い、多額の広告費を費やし、新聞、テレビ等あらゆるマスコミ媒体を介して教団の催事や大川隆法の著作物の宣伝を行い、「時代はいま、幸福の科学」というコピーを広く一般大衆に広めるなどして会員を急増させた。東京ドームで大川隆法の生誕イベントを開いたことでも世間の耳目を集めた。 

 

 その一方で、宗教法人として認証された1991年に、教団に批判的な記事を週刊誌に掲載した講談社に対して、信者であることを公言していた女優の小川知子などを先陣に、組織的に激しい抗議活動を行っていた光景を思い浮かべる人も少なくはないはずだ。 

 

 この時に、講談社内の業務用ファクシミリ回線に昼夜を問わず抗議文を送り続けるなど、教団職員や会員らが行った組織的な抗議活動が業務妨害行為にあたるとされ、大川隆法が言論機関への抗議活動を宗教活動と位置づけていたことから、この抗議行動そのものが『幸福の科学』の指示もしくは教義に基づく実践行為であり、民法715条に定める使用者責任を負うものとして、96年12月に東京地裁は、教団が講談社に1000万円の支払いを命じる判決を言い渡している。

 

  これを不服として『幸福の科学』が控訴した98年11月の東京高裁の判決では120万円に変更されたものの、99年7月に最高裁が『幸福の科学』の上告を棄却して、判決が確定している。 

 

 若い世代にとっては、タレントや女優として活躍していた清水富美加の出家を思い浮かべる人も多いはずだ。2017年2月に突然、芸能界引退を宣言すると、レギュラー番組を相次いで降板。

 

いまは「千眼美子」として、教団の活動に専念している。  現在では、大川隆法を創始者兼総裁として、宗教法人を主体とした『幸福の科学グループ』を立ち上げ、教育、政治活動、出版、冠婚葬祭まで、さまざまな事業活動を展開する。

 

2010年4月には、栃木県知事から学校法人の認可と学校設立の許可を得て、栃木県那須町に全寮制の中高一貫校『幸福の科学学園中学校・高等学校』を開校。

 

2013年には滋賀県知事から学校設置が認可されると、同年4月、滋賀県大津市に『幸福の科学学園関西中学校・高等学校』を開校している。 

 

 2009年に政治団体『幸福実現党』を結成して全国47都道府県に支部や拠点を置き、結党以来の国政選挙には公認候補者を擁立。全国各地の地方選挙にも公認候補者を擁立して、現在では全国に45人の市町村議会議員が議席を置く。

 

  公称会員数は約1100万人。支部精舎、支部、拠点、布教所(家庭教会)などと呼ばれる活動拠点は、日本国内を中心に全世界に1万カ所近く存在することを、公式サイトで公表している。

 

 赤鬼の霊の言葉 

 この教団の最大の特徴は「霊言」だ。大川隆法が過去の偉人などを招霊して「霊言」を語ることで、自らを「地球の最高の権限を握ったエル・カンターレである」「仏陀の生まれ変わりである」と唱え、これらの「霊言」「霊示」をまとめたものを教義の柱として取り扱っていることは、前述の東京地裁判決の中で認定されている。

 

  その霊言をまとめた書籍をグループの『幸福の科学出版』が出版し、総合月刊誌『ザ・リバティ』でも、時事に触れた大川隆法の教えを信者に説くばかりでなく、一般の布教宣伝活動にも利用されてきている。

 

 この月刊誌『ザ・リバティ』2022年5月号20頁に、「草津の赤鬼が案内する 地獄の制裁」とする特集記事があり、そのひとつの見出しに以下の記載を見ることができる。 

 

 【LGBTQは釜茹でにする】  

ここでいう「草津の赤鬼」とは「群馬・草津温泉で閻魔大王のそばで仕事をしてきた1200年の経験」を積んだ存在とされ、同誌からもわかるように、2021年に2度にわたって大川隆法が「草津の赤鬼」を招霊して「霊言」を行い、そこで語った内容を引用して記事にしている。

 

そこには挿絵付きで以下のように綴られている。冒頭のような状況で、国会でも取り上げられた事案であること、宗教法人と学校法人に関する事情を鑑みて、そのまま引用する。

 

  【草津の赤鬼は、「男女の間を乱しただけの問題じゃなくて、人間として狂うとるんじゃないかと思うもんがいっぱい、人権とか権利とか自由とか称してやっとるんだけども。(中略)まずは鉄拳制裁しかもうないんで。

釜茹でにして鉄棒でガンガンに殴って『ごめんなさい、ごめんなさい』と言い出すまで、まずはやらないと駄目なんで。(中略)要するに、自由には責任が伴う。

 

個人でやっとることは関係ないと思うかもしらんが、社会に対して影響は必ずみんな与えるものがあるんだから、悪い影響を与えて他の人をその悪に巻き込んだり、堕落に巻き込んだりするような生き方をした場合は、その責任の分だけ余分に増えるんだ」と指摘する。LGBTQの問題は後述するが、社会全体に負の影響を及ぼす部分が強く問題視されている。】

 

  「LGBTQを法的に認めろなんて狂っている」 

 さらに「後述する」とした内容を見ると、そこには「自由を謳歌しようと生まれたLGBTQ」とする小見出しに続いて、LGBTQの人の固有の権利を認めようと、地方自治体が同性同士のカップルに宣誓受領証などを交付するパートナーシップ宣誓制度を導入していることなどを批判して、「正常な男女関係では行われないような変態性がまかり通る」「人間として狂っている部分がある」「社会に与える悪影響を与える責任は大きい」などとして、「草津の赤鬼」は以下のように指摘していると断じている。  

 

【「(LGBTQを)法的に認めろなんていうのは、もう狂っとる。(中略)これがなんで国会議員とかさ、県議会とか、市議会で、そんなもんが通ったりするのか、ちょっと狂っとるんじゃないか。(中略)裁判官だって狂うとるんだよ」「医者だって整形外科やってても、ちょっと性転換ばかりやって、職業にして金儲けてる奴なんか、どうなるか分からんよ、本当に」】 

 

 この「草津の赤鬼」の言葉は、すべて大川隆法の口と声で発せられたものだ。その証拠に、これらの記事の前提となる大川隆法の霊言をまとめた著書が、このあと大川隆法を著者として、2022年5月と6月にそれぞれ『色情地獄論―草津の赤鬼の霊言―』『色情地獄論(2)―草津の赤鬼 戦慄の警告―』として刊行されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このうち『色情地獄論―草津の赤鬼の霊言―』には、「草津の赤鬼」が降りてきて大川隆法が語った内容に以下のようなものがある。 

 

 【何か一昔前は、いちおう「オカマ」みたいな感じ、「オカマ」「レズ」みたいな感じのがちょっとあったけど、最近はもうそんなんじゃなくて、もっとストレートに「LGBTQ」とか言うて、もう「変態を〝本態〟だとせよ」というような感じの運動が、ちょっと今、地上で多いので、かなり来てますよ。 

 

 だから、もう、これらは“釜茹で”だよ。まずは釜茹でから入らないと、あかんですね。  「もう熱々で入ってられない」っていうお湯から出さない。そこから出ようとしたら、頭をカツーンっていわせて、「まだまだ茹で上がっとらん」っていう感じで、まずやらせないと。】

 

  【もうこれは、男女の間を乱しただけの問題じゃなくて、人間として狂うとるんじゃないかと思うものがいっぱい、「人権」とか「権利」とか「自由」とか称してやっとるんだけども。】 

 

 【こんな奴はねえ、まずは鉄拳制裁しか、もうないんで。釜茹でにして、鉄棒でガンガンに殴って、「ごめんなさい、ごめんなさい」と言い出すまで、まずはやらないと駄目なんで。「ごめんなさい、ごめんなさい」と言い出したら、「何がごめんなさいなんだ」っていうことを言わせる。で、何が違ってるのかを言わせる。】 

 

 【要するに、自由には責任が伴う。「個人でやっとることは関係ない」と思うかもしらんが、社会に対して影響は、必ずみんな与えるものがあるんだから、悪い影響を与えて、ほかの人を悪に巻き込んだり堕落に巻き込んだりするような生き方をした場合は、その責任はその分だけ余分に増えるんだということだわな。】 

 

 【こんなのを「戸籍で受け付ける」とかいろいろ言うとるけど、いや、こういうものは、もうそろそろ許さない。「許さない世界」なんで。】  

 

また、続編の『色情地獄論(2)―草津の赤鬼 戦慄の警告―』には、以下のような記述が目を引く。 

 

 【だいたいさあ、何か、男が男にセックスをするとかいうような、あんな“味噌漬け”みたいなのを「法的に認めろ」なんていうのは、もう狂っとるというのが、なんで分からねえんだ。  なんで国会議員とかさ、県議会とか市議会で、そんなもんが通ったりするのか。ちょっと狂っとるんじゃないか? 

 

 だから、もう議員だって狂うとるんだよ。裁判官だって狂うとるんだよ。もう本当に、いやあ、この世が狂っとるから、気をつけないといかん。】  

 

さらに、同書の「まえがき」には「幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法」の名義で、以下のように書かれていた。

 

  【今、西欧民主主義国家は「LGBTQ」をなだれを打って合法化しようとしている。日本も同じだ。だが性欲で道を外したものは、来世、色情地獄へ赴く。それは人権擁護とは相容れないものだ。】 

 これらの著作は一般書店でもアマゾンでも購入することができる。 

 

幸福実現党は「寛容を旨とする宗教政党」を自任しているのだが……  確認しておくが、この教団組織が2つの中高一貫校を運営している。創設者の大川隆法が度々訪れて法話も行う。 

 

 昨年7月の参議院選挙において、比例代表で立候補した『幸福実現党』は、14万8020票を得ている。同党の綱領には「宗教政党としての『理想国家』の実現」を掲げ、「寛容を旨とする宗教政党として、国民が精神的な豊かさを享受し、経済的にも繁栄する理想的な国家を目指します」とある。

 

だが、大川隆法の「霊言」にあるような主張はなかった。  首相秘書官の更迭は、国内外で反響を呼んだ。海外メディアは、G7(主要7カ国)の議長国でありながら、日本の性的少数者への対応が遅れていることを批判的に伝えている。 

 

 さらには、東京地裁は昨年11月に、日本に同性婚を認める法制度がないことは「違憲状態」と判断している。 

 

 昨年秋の臨時国会では、「統一教会」(現・世界平和統一家庭連合)の解散命令をめぐって、宗教法人法第81条にある宗教法人の解散事由、すなわち「法令に違反して、著しく公共の福祉を害すると明らかに認められる行為をしたこと」「宗教団体の目的を著しく逸脱した行為をしたこと」が議論されたことも記憶に新しい。  

 

「多様性を尊重し包摂的な社会を実現していく」と強調する岸田政権だが、こうした宗教法人も税制上の優遇などで国が手厚く保護している。  これが今年5月に広島サミットを控えるG7議長国の実態なのだ。 

 

 (文中一部敬称略)

青沼 陽一郎

 

船田の解説↓

 

今回の記事では、30年前の講談社フライデー事件と、近年の清水富美加問題をあげつらっている。

 

幸福の科学が講談社に対して多数のFAXや電話をしたことで、営業妨害とされた事件ですが、それは講談社が写真週刊誌フライデーで、教祖の大川氏が精神異常で狐憑きだと書いたから。

 

週刊誌はあることないこと書きますが、フライデーは悪質で、全部が嘘と捏造というありえない記事だったのです。だから抗議の電話をしたのに、それを営業妨害とする講談社だった。

 

また清水富美加さんの問題もそう。彼女が突然、予定の入っていた番組や映画もキャンセルして幸福の科学に出家した件ですが、これもプロダクションの非道な経営方針のためです。

 

人を食べるヤバい映画「東京グール」に出演して、体調を崩し、仕事ができないから休む、引退するといった彼女を、契約があるからと認めなかったリブロというプロダクション。

 

これはもう一人有名人がいて朝ドラのあまちゃんで活躍した「能年玲奈」さん。彼女も契約破棄しようとしたら、こじれにこじれて、現在彼女は本名が使えず「のん」という芸名で活動している。

 

彼女は幸福の科学と関係ありませんが、プロダクションの闇をしるのには、有名な人です。

 

日本は政治もメディアも司法も闇権力。

だから、正しい宗教活動で人類を救済しようとする団体を攻撃してくるのです。