日本産イチゴ、台湾で残留農薬が基準値超え500キロ廃棄される! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットの船田です。


日本の農産物は安全じゃないです。

世界一ヤバい農薬使い放題ですからね。


さらに肥料のやり過ぎによる毒性の問題は無視されている。日本の農産物は欧米から汚物扱いされることも多いのです。


だから、海外で廃棄されるようなことも起きるのでしょう。


今のところは、見た目の良すぎる野菜は避けた方がいいです。見た目が良いと言うことは、農薬使い放題ということですね。


記事下の船田参考記事もご覧ください。


 



問題とされたイチゴは計6ロット、約541キロ分で、いずれも同じ台湾の業者が輸入した。同署北区管理センターの陳慶裕科長によると、シアントラニリプロールはイチゴから検出されてはならないと規定で決められているという。今後、積み戻しまたは廃棄処分される見通し。

日本産イチゴを巡っては、昨年の水際検査で不合格になる確率が高く、同年11月から抜き取り検査の割合を20~50%に引き上げていた。今回の業者が輸入したイチゴが不合格になるのは初めてだが、同署では同社が輸入する日本産イチゴの全ロット検査を実施する方針。

また今回公表されたリストでは、中国から輸入された「上海ガニ」から基準値を超える発がん性物質のダイオキシンが検出されたことも明らかとなった。6400キロ分が処分される。

(沈佩瑤/編集:齊藤啓介)

 
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