いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
海外を知る方からすると、今の日本がどれほどヤバいかよくわかる。
ビジネス系の記事ですが、とても参考になりますよ。
インドはもはや発展途上国ではなく、日本が衰退途上国ということですね・・・・。
坂の上さんのメールはとても長いが、是非読んで下さい。
【以下】
インドは世界一の経済大国になる。
あと数年で、インドが日本を抜くだろう。
もう、東京と変わらない価格のメニューに、
金持ち層だけでなく、普通の人がたくさん入り、食べている。
つまり、普通の人がこの価格で、飲み食いできる経済状態になったわけだ。
さらに、
東京と変わらないお洒落で、カッコいい内装に、すてきなインテリア。
東京と変わらない、いや、もっとカッコいいショッピングモールに、
東京と変わらないサービスや、ホテル。
シンフォニー楽団までできた。
ジャズクラブはまだだが、ピアノ・マンはできて、わたしも何回か、ジャズピアニストとして出演した。
インドはもう貧しい国ではなくなろうとしている。
実際に、あと数年で、日本のGDPを越えていくといわれている。
内向きの若者が多い日本だが、
インドには、熱意があり、目が生きていて、
成功するためにアグレッシブな若者で溢れている。
どちらが大成するかは、一目瞭然だし、
企業からしたら、どちらを雇いたいかも、歴然としている。
日本は、もう負けてしまう。
高貴だった日本人の精神や気質も、いまは、日本人になくなってしまったように見える。
むしろ、まだ、インド人やイギリス人のほうが、そんな気質を持っている人がいる。
日本を再生させるために何をしないといけないかは明白だが、
人間が劣化したから、それを叩き直すのが難しい。
70年かけて、劣化したので、70年かけて、劣化した人間をもとの素晴らしかった日本人に戻すのだろうか?
10年以内に、日本の田舎は、日本人があまりいなくなり、外国人が住むようになる。
日本の技術も、日本の土地や水源も、海外に買われている。
日本人が投資、出資をしないからだ。
だから、外国人に売るしかなく、そこまで日本人が貧しくなっているから、海外に買われている。
いろんなビジネスも、日本人は口だけだし、金は出さないようになってきており、
スパンと金を出すのが外国人だ。
金を出さないのに、文句だけ言ったり、なんでも無料、無料と唄わないと売れない事態になっているのは、
日本人が貧しくなったからだ。
ビジネスは、縮小する市場でやるより、
成長していく市場でやるほうが、儲かるし、早い。
目が死んだ内向きの、小さな発想に矮小化した人たちが多い国より、
目がキラキラしており、末は博士か大臣かぐらいに、なにがなんでも成功してやる!という気概に溢れている若者が多い国の方が、
なにをするにしても、はやく目標を達成し、成果につながりやすく、売り上げも上がる。
いまの日本人と同じ料金で食べたり、遊んだり、暮らしたりする中間層が大量に出てきたインドだが、
その人口は日本の総人口を上回っている。
そして、それだけの人が、購買力ができてきたのだ。
いまの日本人と変わらない価格で、買ってくれる人口が、すでに、日本の総人口を上回っているのだ。
その層はこれからさらに分厚くなる。
これだけの人が、移動し、食べ、飲み、着て、トイレにいき、宿泊し、学び、稼ぎ、ネットで物を買い、車を買い、不動産を買う。
巨大な市場である。
そこに、御社の商売が食い込む隙はあるはずだ。
ないなら、御社の商売が終わっていることになる。
インドの富裕層は、日本の富裕層の何倍かの規模だ。
世界一の貧乏層と、世界一の金持ちがいる国である。
いまから日本は、経済的にはどうなるか。
人口も減り、所得も減り、さらに貧しくなるだろう。
そう考えたら、日本企業は、インドで生産し、インドで販売し、インドから、アラブ首長国連邦諸国や、ヨーロッパに売った方が、儲かるのではないだろうか?
社員の質も、内向きのことなかれ主義より、成功するために果敢に押し出し、チャレンジをして、諦めないでがんばる粘り強い性質のほうが、成果を上げるので、ひとりで、三人分以上はできてしまうから、
そちらのほうが、何倍もお得ではないだろうか?
大真面目に考えて、日本は国として、かなり詰まれた状態にいまからなっていくが、
インドはさらに発展するのだ。
どちらの経済圏でビジネスをするのが勝ち馬に乗れるだろうか。
答えは明白だ。
日本企業は、再生し、発展したいなら、日本市場だけみていてはいけない。
日本国内だけしかビジネスをしないなら、発展はもうない。
さらに、円で国内の銀行に資産を持つことはリスクだ。
インドに進出し、インドの経済発展を取り入れないと、日本がアジアの田舎に転落する未来を変えて、もう一度、経済発展することは極めて難しいだろう。
インドでビジネス展開を有利にするなら、トップルートがあるエンジェルバンクである。
賄賂やさまざまな厄介なことを回避して、ストレートにトップと商談し、勝てるルートを提供できるのは、ほかにはできない。
インドは世界一の経済大国になる。あと数年で、インドが日本を抜くだろう。
もう、東京と変わらない価格のメニューに、
金持ち層だけでなく、普通の人がたくさん入り、食べている。
つまり、普通の人がこの価格で、飲み食いできる経済状態になったわけだ。
さらに、
東京と変わらないお洒落で、カッコいい内装に、すてきなインテリア。
東京と変わらない、いや、もっとカッコいいショッピングモールに、
東京と変わらないサービスや、ホテル。
シンフォニー楽団までできた。
ジャズクラブはまだだが、ピアノ・マンはできて、わたしも何回か、ジャズピアニストとして出演した。
インドはもう貧しい国ではなくなろうとしている。
実際に、あと数年で、日本のgdpを越えていくといわれている。
内向きの若者が多い日本だが、
インドには、熱意があり、目が生きていて、
成功するためにアグレッシブな若者で溢れている。
どちらが大成するかは、一目瞭然だし、
企業からしたら、どちらを雇いたいかも、歴然としている。
日本は、もう負けてしまう。
高貴だった日本人の精神や気質も、いまは、日本人になくなってしまったように見える。
むしろ、まだ、インド人やイギリス人のほうが、そんな気質を持っている人がいる。
日本を再生させるために何をしないといけないかは明白だが、
人間が劣化したから、それを叩き直すのが難しい。
70年かけて、劣化したので、70年かけて、劣化した人間をもとの素晴らしかった日本人に戻すのだろうか?
10年いないに、日本の田舎は、日本人があまりいなくなり、外国人が住むようになる。
日本の技術も、日本の土地や水源も、海外に買われている。
日本人が投資、出資をしないからだ。
だから、外国人にうるしかなく、そこまで日本人が貧しくなっているから、海外に買われている。
いろんなビジネスも、日本人は口だけだし、金は出さないようになってきており、
スパンと金を出すのが外国人だ。
金を出さないのに、文句だけ言ったり、なんでも無料、無料と唄わないと売れない事態になっているのは、
日本人が貧しくなったからだ。
ビジネスは、縮小する市場でやるより、
成長していく市場でやるほうが、儲かるし、早い。
目が死んだ内向きの、小さな発想に矮小化した人たちが多い国より、
目がキラキラしており、末は博士か大臣かぐらいに、なにがなんでも成功してやる!という気はがいに溢れている若者が多い国の方が、
なにをするにしても、はやく目標を達成し、成果につながりやすく、売り上げも上がる。
いまの日本人と同じ料金で食べたり、遊んだり、暮らしたりする中間層が大量に出てきたインドだが、
その人口は日本の総人口を上回っている。
そして、それだけの人が、購買力ができてきたのだ。
いまの日本人と変わらない価格で、買ってくれる人口が、すでに、日本の総人口を上回っているのだ。
その層はこれからさらに分厚くなる。
これだけの人が、移動し、食べ、飲み、着て、トイレにいき、宿泊し、学び、稼ぎ、ネットで物を買い、車を買い、不動産を買う。
巨大な市場である。
そこに、御社の商売が食い込む隙はあるはずだ。
ないなら、御社の商売が終わっていることになる。
インドの富裕層は、日本の富裕層の何倍かの規模だ。
世界一の貧乏そうと、世界一の金持ちがいる国である。
いまから日本は、経済的にはどうなるか。
人口も減り、所得も減り、さらに貧しくなるだろう。
そう考えたら、日本企業は、インドで生産し、インドで販売し、インドから、アラブ首長国連邦諸国や、ヨーロッパに売った方が、儲かるのではないだろうか?
社員の質も、内向きのことなかれ主義より、成功するために果敢に押し出し、チャレンジをして、諦めないでがんばる粘り強い性質のほうが、成果を上げるので、ひとりで、三人分以上はできてしまうから、
そちらのほうが、何倍もお得ではないだろうか?
大真面目に考えて、日本は国として、かなり詰まれた状態にいまからなっていくが、
インドはさらに発展するのだ。
どちらの経済圏でビジネスをするのが勝ち馬に乗れるだろうか。
答えは明白だ。
日本企業は、再生し、発展したいなら、日本市場だけみていてはいけない。
日本国内だけしかビジネスをしないなら、発展はもうない。
さらに、円で国内の銀行に資産を持つことはリスクだ。
インドに進出し、インドの経済発展を取り入れないと、日本がアジアの田舎に転落する未来を変えて、もう一度、経済発展することは極めて難しいだろう。
インドでビジネス展開を有利にするなら、トップルートがあるエンジェルバンクである。
賄賂やさまざまな厄介なことを回避して、ストレートにトップと商談し、勝てるルートを提供できるのは、ほかにはできない。
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