★超重要★日本人洗脳の原点、大東亜戦争と東京裁判の真実を学ぼう!すべてはここから始まった! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットの船田です。

 

ちょっと長い記事ですが、

大事なお話なので再投稿です。

 

815日は終戦の日ですが、一般的には太平洋戦争、正確には大東亜戦争の終わった日です。

 

テレビで天皇陛下と閣僚による、

戦没者の慰霊式典をする日ではありますが・・・。

 

本当の慰霊は「真実を知る」ことです。

 

 

 

先の戦争で日本が悪いことをしましたという、

洗脳された自虐史観のままでは戦争で亡くなった方も成仏できませんよ。

 

自虐史観のままでは「戦争犯罪人の悪行をしのぶ式典」になってしまいます。

これでは戦没者は、あまりの情けなさに、あの世で悔し涙と怒りで収まらないはず。

 

「日本人の子孫が、われらを犯罪人呼ばわりするのか!?」と叫びたくなるでしょう。

私の父方の伯父も2人が戦没者ですが、するとわが家も犯罪者の家系になります。

 

この自虐史観を改めない限り、

日本中の戦没者を出した家はみな犯罪者の家系になってしまうのです。

 

だから大東亜戦争と東京裁判の真実を知ることは、

戦没者の本当の慰霊と共に、日本人の縛りである犯罪国家の洗脳を解除することになる。

 

とても大事なことですね。

まずは、こちらの10分の動画で「なぜ戦争を始めたか?」を確認してください。

 

私は何十回見たかわかりませんが、

何度見ても、何度みても、見るたびに涙が流れる動画です。

 

「大東亜戦争の真実~武士道精神~」10分ほど

 

 

上の動画のポイントは国際連盟にて日本が人種差別撤回を意見していたこと。

当時はアジアとアフリカの有色人種は日本以外はすべて植民地でした。

 

しかし日本の意見である人種差別撤回は受け入れられず、

代わりに来たのが「ハルノート」と呼ばれる最後通牒ともいえる命令です。

 

これは簡単に言えば日本に対し、

欧米の植民地として奴隷になれという命令でした。

 

しかし誇り高い民族である日本は、

奴隷を選ぶくらいなら、戦うべきという結論に至ったのです。

 

これは地上の軍人も暴走しましたが、

高天原の神々の世界からも「戦え」という啓示があったのです。

 

その後は真珠湾攻撃から始まる、

3年半にも及ぶ大東亜戦争が激化したのです。

 

ちなみに歴史の教科書では日本の真珠湾攻撃は奇襲であり、

卑怯な戦法と言われているのですが、これは事実ではありません。

 

日本は奇襲の直前にアメリカに宣戦布告をしたのに、

アメリカのルーズベルト大統領が黙秘して真珠湾の軍隊に知らせなかった。

 

つまりルーズベルト大統領は「戦争反対」で大統領に当選したため、

真珠湾の米兵3千人を見殺しにすることで「日本は許せない」という世論を作ったのです。

 

よく「リメンバー・パール・ハーバー」と言って、

日本が奇襲したからそれを忘れないといっていますが、逆です。

 

アメリカのルーズベルト大統領こそ卑怯者でアメリカ軍の敵だったのです。

自分の地位を守るために自国の兵隊を見殺しにしたのですから。

 

そしてルーズベルト大統領は米兵だけではなく、

日本の軍人ではなく民間人に対して大虐殺の命令を出しています。

 

彼は日本人をイエローモンキーといい、

人間として認めていない白人至上主義者だったのです。

 

そして日本の各都市に向けての無差別爆撃と、

広島と長崎の核攻撃、および戦争末期の人工地震の攻撃を指示したのです。

 

命令したのがルーズベルト大統領だったことは明白です。

ただ実際の核攻撃はトルーマン大統領令ですが先代大統領の意思を継いだものです。

 

「地獄でまってろベイビー」というよりも、

このルーズベルト大統領は地獄で悪魔になっているでしょう。

 

そして日本は予想通り力尽きて敗戦になります。

敗戦後に行われたのが、アメリカによる「東京裁判」というものです。

 

よくA級戦犯という言葉を聞くのが、この東京裁判で裁かれた方です。

これは裁判という名称ですが、実際は戦勝国による敗戦国への「法律のリンチ」です。

 

この裁判は事後法といって戦前、戦中の今までは合法だったのに、

戦後の東京裁判によって、昔にさかのぼってすべてが違法になるという裁きが行われました。

 

この方法であれば、いかなる行為も違法にできるのです。

しかし建前は裁判なので、日本の立場にも弁護士がついていました。

 

いやいや引き受けた日本側の弁護士だと思いますが、

なんと、イギリス人の弁護士が「本当に日本を弁護し始めた」のです。

 

なぜなら資料をいくらチェックしても、

日本政府および、日本軍が何も悪いことをしていないからです。

 

だからこそ、事後法で裁かれたのですね。

東京裁判の結論は始める前から決まっていて「日本を侵略国家にする」ことが目的。

 

そして戦争にかかわった政治家や軍人は戦犯として死刑になりました。

 

しかし、そうならずに政治家として復活した方もいます。

それが岸〇〇を代表とする人たちで、ようするに米軍と密約をしたのでしょう。

 

「お前らは許してやるから、言うことを聞くんだぞ!」という約束です。

そのため日本が占領を解除された後も、裏から米軍に支配される羽目になったのです。

 

つまり本当に命を懸けて正義を貫いた方は処刑され、

自分の命を守るために、アメリカの犬となった人が戦後日本を復興させたのです。

 

当然、多くの勇気ある、正義を貫いた人は処刑されました。

 

A級戦犯とされた東条英機首相などですね。

 

しかし、そのため人材が不足していましたし、その後、

日本を破壊するのに都合がいいので韓国人が多数政治家に登用されたのです。

 

日本を守る気概が高い方は米軍の言うことなど聞きません。

だから、日本を破壊しても心が痛まない韓国人を日本の政治家にしたのです。

 

この時から経済的に日本を罠にかけたのが笹川〇〇です。

 

笹川 は政治家であり社会奉仕活動家、ということになっています。

昭和のテレビCMでおなじみ「ボートレースで世界人類みな兄弟」の方。

 

いま話題の国際勝共連合名誉会長、衆議院議員、

財団法人日本船舶振興会会長、勲一等旭日大綬章受章者ですが・・・悪党ですね。

 

そしてメディアからテレビ画面から日本を洗脳する命令を受けたのが正力〇太郎です。

正力 〇太郎は、日本の内務官僚、警察官、実業家、政治家

 

読売新聞社社主、日本テレビ放送網代表取締役社長、

読売テレビ会長、読売ジャイアンツ創立者であり初代オーナー、です。

 

CIAに資金提供され日本メディアの王となって、

新聞・ラジオ・テレビで日本人を洗脳しまくったわけです。

 

日本中の都市に「街頭テレビ」を設置して、

テレビの魅力と魔力と洗脳を放送して画像を通して日本を占領しました。

 

街頭テレビでは、プロレスやプロ野球が人気だったと思いますが、

やはり韓国人が多く起用されて、日本の芸能界とスポーツ界が立ち上がってきたのです。

 

そのためテレビや新聞では真実を報道するふりをしながら、

米軍の意向にそう内容しか報道することはできません。

 

そしてテレビの洗脳と合わせて、

いわゆる3S政策がずっと行われていました。

 

3S政策(さんエスせいさく)とは、

Screen(スクリーン=映像鑑賞)、

Sport(スポーツ=プロスポーツ観戦)、

Se.x(セッ〇ス=性欲)を用いて、

大衆の関心を政治に向けさせないようにする愚民政策とされています。

 

「3S政策による日本人白痴化計画の真実」26分動画

 

 

 

そして政治においてはCIAから資金提供された、

戦後に米軍と闇取引をした政治家が「自民党」を作ったのです。

 

もちろんそれとは別に、C国共産党の脅しにより、

日本のメディアはすべてC国に都合の悪いことは報道できないという規制もあります。

 

つまり日本の政治は「政治劇」であり、

重要な政治案件はすべて米軍の指示のもと官僚が実行し、政治家が決めたふりをする。

 

さらに日本人が宗教性を持つと手ごわいことが分かったので、

政教分離という政策をとり、宗教を日陰者扱いして、さらに邪教を流行らせたのです。

 

TとかSを使って、日本人に「宗教は怖い」という、

欧米に都合のいいメンタルを作り上げていった79年という状況です。

 

このような戦後日本の歩みの原点は、

先ほど書いた「東京裁判」が源流にある悪の根源なのです。

 

東京裁判は一般的に公開されていません。

だからこそ、好きなように洗脳ができるのですね。

 

その東京裁判をわかりやすくまとめた動画があります。

そのうち、エピローグと2話と3話をご紹介しましょう。

 

正しい歴史研究の第一人者、

故 渡部昇一先生の解説で紹介する動画です。

 

私は渡部昇一先生の本が大好きで、

20代後半までは、渡部昇一先生のすべての本を集めて読んでいた位です。

 

もう故人になってしまいましたが、

戦後の数十年間は渡部昇一先生が日本の正しい歴史の言論を背負っていたと思います。

 

エピローグは総論と予告、

2話は東京裁判とマッカーサーの考えたこと。

 

マッカーサーは日本は悪魔だと思って上陸したのですが、

東京裁判と朝鮮戦争を経て「日本は自国を守るために戦争を始めた」と悟るのです。

 

そして3話はパル判事の判決文です。

パル判事は「日本は悪くない」と認めた唯一にして最高の裁判官です。

 

これを見れば日本の軍国主義や、

日本が東南アジアを占領したというような洗脳は解けるでしょう。

 

パル判事は国際法の専門裁判官として東京裁判に参加し、

すべての日本の被告は無罪であると判決をだしているのですから。

 

そしてパル判事はその後日本をまわり、

日本の真の独立のために奮闘する活動家になられたのです。

 

このあたり実に日本人としてありがたく、

パル判事の書いた石碑や講演内容はまさに感動ものです。

 

この部分を見れば、

感動と喜びで涙するか、

または怒りと公憤で血が騒ぐでしょう。

 

終戦の日には、最適な映像だと思います。

 

「正しい歴史を学ぶ素晴らしい国、日本」エピローグ

 

 

「マッカーサーと東京裁判、渡部昇一解説」28

 

「パール判事と東京裁判、渡部昇一解説」15分

 

 

これらの動画を見た後、

日本政府が公式に声明を発表した村山談話と河野談話を読むと、

はっきり言って吐気がするほどおぞましい文章です。

 

しかし、これが日本政府の見解なのです。

政府が洗脳を深めるなら、国民はネットから洗脳を解くまでです。

 

村山談話全文~外務省サイトより~

 

河野談話全文~外務省サイトより~

 

 

村山談話を見て気持ち悪くなった方は、

こちらの動画をみて、すっきりとさせてください。

 

「大東亜戦争について海外要人たちの声」私は感動して泣けます・・。

 

 

 

今回は先の戦争前後のことを書きましたが、

実際のところ、日本の歴史そのものも大きくゆがめられて洗脳されています。

 

明治維新の時から闇権力が関係していましたが、やはり東京裁判から大きく変わったと思います。

 

また、日本の公式古文書である、「古事記」「日本書紀」でさえ、都合の良いように書かれた政治的な闇本です。

 

天皇の歴史でさえ公式には126代続いたと言われていますが、

実は、これ以前にも長い歴史があるのですが、削除され封印されています。

 

船田の書いた「最高に免疫力を上げるダイエット法」5冊セットには、

意外なことに、地球の歴史と、日本の歴史にも言及しています。

 

悪魔と闇権力の正体も書いておきました。

現代の地球は闇権力に蹂躙されて、崩壊の危機を迎えています。

 

しかし、私のテキストを読めば「闇権力が神に勝てるわけがない」ことがわかるでしょう。

いま神が沈黙しているのは、地上にいる方たちの目覚めを待っているからです。

 

そういういみでは、「最高に免疫力を上げるダイエット法」は、

健康法であり、真実の歴史書であり、地球の権力を明らかにしたテキストです。

 

ぜひ、お楽しみくださいね。

 

船田のテキスト「最高に免疫力を上げるダイエット法」5冊セットは、

玄米を中心として、肉など食べずに健康生活をできるような方法を紹介しています。

 

それが、今後の地球の食生活になると確信しています。

 

 

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