米国看護師の告発!病院はワクワク未接種者ではなく、コロワク2ショットして重症化した人で満床! | 心と体を健康にするダイエット法

心と体を健康にするダイエット法

危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
 
アメリカのCDCを始めとする、
米国メディアも日本のメディアも開き直って嘘つき放題。
 
コロワク未接種者が重症化して病院が満床!
 
といっているけど、本当は逆です。
 
コロワク2回打って副反応で重症化した人で病院が満床です!
 
ここまで大っぴらに嘘をつくとは、
本当に悪魔に魂を売ってしまったとしか思えない。
 

 

 

 

 
 
9月6日付け
 
看護師が内部告発:主要メディアは未接種者がパンデミックを発生させていると嘘を拡散中!
 
実際は、病院の入院患者はワク接種者ばかりです。
 
全米各地の看護師らがメディアの嘘(病院は未接種者の患者ばかりと報道中)を暴露しています。
看護師らが動画で病院のICUでの目撃情報を暴露しました。彼女らが目撃しているのは、ワクを2回接種した患者らがICUに運ばれてきていることです。接種した患者で満杯のICUです。
 
 
抗議デモに参加した看護師曰く:
「この1週間で3人の患者(2回のワク接種を終えた人たち)が重い副反応に苦しみ、4人部屋のICUに運ばれてきました。右の患者は深部静脈血栓症、左の患者は肺塞栓症です。彼等は2回目のワクを接種して以来、ずっと抗凝血剤を投与されています。
 
また30才の女性患者は接種後48時間以内に出血が始まりました。
気の毒なこの女性は2児の母親です。しかもまだ30才と若いのです。彼女はワクを接種したことに深く後悔していました。しかしこれは1か月前の話です。現在、彼女は危篤状態であり挿管されています。彼女は2人の子を残して死ねないと生きるために戦っています。彼女はワクを接種したことに1000%後悔していると告白しました。彼女の医師もワクを彼女に注射したことを後悔していました。
 
メディアは、病院は未接種者の感染者で満杯であると嘘を報道しています。しかし病院は2回の接種を終えた患者ばかりです。私は毎日病院でそのことを目にしています。メディアは病院の入院患者の90%が未接種者であると報じていますが、これは全くの嘘です。もちろん未接種者の患者もいますが。私はメディアを信用していません。全てがデタラメなのです。
 
他の看護師が別のインタビューに答えていましたが、彼女も病院は、深刻な副反応に苦しんでいるワク接種者で満杯であると証言しました。病院にはコロナ患者ではなく接種後に重い副反応に苦しむ患者が多く入院しています。
 
副反応に苦しむワク接種者が多く入院している病院は私が勤務するセントマイケルズ病院だけではありません。世界中の病院が同じような状態なのです。
 
ワク接種後に副反応で苦しむ患者が病院に戻ってきているのです。病院では今の時期は入院患者数も最も少ない時期なのです。
 
しかし今はワク接種者でほぼ満杯状態になっています。病院の医務部長はICUは未接種者の感染者で満杯状態でぴりぴりしていると言っていますがそれは全くの嘘です。そんなことを言う彼女には悪意があります。